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電気ポットのおすすめ人気機種の比較16選【2018】

【2018年10月24日更新】

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電気ポットのおすすめ人気機種の比較16選【2018】では、価格の安いコスパの良い機種から省エネで電気代のかからない高機能な電気ポットまで、人気メーカーのおすすめ機種を中心に比較してご紹介を…

電気ポットもただお湯を沸かすだけのポットだけではなく、魔法瓶の構造などによって電気代がかからないようになったエコで省エネな商品も販売されています。なので意外と電気ポットは機種にもよりますが、省エネで使い勝手がとても良い商品かもしれません。そんな電気ポットで人気メーカーの売れ筋商品を中心にピックアップしてご紹介しています。

電気ポットの選び方

電気ポットを選ぶときにコスパが良く価格の安い機種が良いのか。それとも省エネで電気代のかからない機種が良いのかなどによって、選ぶ機種も違いが出てくるでしょう。そこで電気ポットのタイプや機能など、下記に記載しましたので参考にしてみてください。

電気ポットのタイプや機能

温度調節機能

温度調節機能があるタイプは、機種によって保温できる温度が98℃や90℃、70℃などそれぞれ機種によって違いがあります。ドリップコーヒーを良く淹れる方でしたら90℃の保温機能がある機種をおすすめしますし、赤ちゃんのための調乳をお考えなら70℃の保温機能がある機種をおすすめします。

蒸気レス

蒸気レスタイプは、お湯が沸騰したときに発生する蒸気を噴出しなようにして、火傷やお部屋の結露などの心配がなくなる電気ポットです。なのでおき場所に困らないので、自由に設置したいとお考えの方におすすめします。

コードレス出湯

コードレス出湯の機能を搭載していれば、電気ポットにコードをつないでいなくてもお湯を出すことが出来るので、コードが届かない所でもお湯を出せる便利な機能です。その方法は機種によって電池で行ったり、エアーで行うなどメーカーによって違いがあります。

再沸騰機能

再沸騰機能がある電気ポットは、保温していたお湯の温度が少しさめてしまったお湯を、再び熱くするときに便利な機能です。ほとんどの機種に付いてますがカップラーメンなど良く食べたりするので、この機能は絶対必要だとお考えなら念のためチェックすることをおすすめします。

タイマー

タイマー機能を搭載していると、設定した時間にお湯を沸かせるので朝のおきる時間や会社から帰る時間に合わせて、お湯を沸かしたりすることができます。ただ機種によって設定できる時間の違いがあるので、タイマーを利用したい場合はご自身の利用したい時間設定が行えるか確認するのが良いでしょう。

転倒湯漏れ防止機能

転倒湯漏れ防止機能とは、逆流防止弁などによってお湯を漏らさなかったり、漏れにくくしたりする機能です。なのでケーブルに足を引っかけて倒す危険があったり、お子さんがいらっしゃるご家庭である場合などは、この機能を搭載している機種から検討してみることをおすすめします。


出典:楽天市場

象印

象印 CV-GA22 / CV-GA30

象印 CV-GA22 / CV-GA30は電気で沸かした後は、魔法瓶で保温を行う電気ポットです。その魔法瓶はステンレスによる真空断熱層と空気断熱層と2つの層で保温をして、操作パネルは文字が大きいので見やすくなっています。また沸とうセーブでは90℃・80℃・70℃と沸とうさせないで保温することができ、2時間操作が無い場合は自動で保温ヒーターを切る省エネモードを搭載しています。さらにドリップコーヒーを淹れるときに便利なゆっくりカフェドリップ給湯もあり、4L用のCV-GA40も販売されてます。

■口コミ(CV-GA22)には
「ちょろちょろとお湯を出す事ができるので、ミルクを作る量が少ない新生児期にもぴったり」
(出典:www.amazon.co.jp/gp/customer-reviews/R3R3UWEX8MO3YC)
「省エネ機能があり、電気代節約に大変便利です」
(出典:www.amazon.co.jp/gp/customer-reviews/R98CY16GD34S0)
という評判が…

CV-GA22 販売価格10,399円(2018年10月24日のAmazon最安値)
CV-GA30 販売価格11,480円(2018年10月24日のAmazon最安値)

象印 CV-GB22 / CV-GB30

象印 CV-GB22 / CV-GB30をCV-GA22 / CV-GA30と比較すると、こちらは2018年8月に発売された新製品となります。消費電力湯沸かし時が905Wであることや年間電気代、サイズ、重さなどの違いはあまりないようです。こちらも4LのCV-GB40が販売されてます。

CV-GB22 販売価格11,098円(2018年10月24日のAmazon最安値)
CV-GB30 販売価格11,780円(2018年10月24日のAmazon最安値)

象印 CV-TY22 / CV-TY30

象印 CV-TY22 / CV-TY30をCV-GB型やCV-GA型と比較すると、こちらは本体のカラーがホワイトで液晶の違いがあるようです。しかし魔法瓶のような真空断熱層と空気断熱層で保温する構造や省エネモード、5段階節約タイマー、5段階保温設定など搭載している所はCV-GB型やCV-GA型と違いが無いようです。また4LのCV-TY40も販売されてます。

■口コミ(CV-TY22)には
「すぐお湯が沸くし、安全です」
(出典:www.amazon.co.jp/gp/customer-reviews/R28WSX62075GHF)
「やはり安心のブランドと言った感じ」
(出典:www.amazon.co.jp/gp/customer-reviews/R3ONW4Q3XSRM7K)
という評判が…

CV-TY22 販売価格10,207円(2018年10月24日のAmazon最安値)
CV-TY30 販売価格11,565円(2018年10月24日のAmazon最安値)

象印 CD-PB50

象印 CD-PB50は5Lで大量のお湯が使えるようになっている電気ポットです。断熱材を使ってるので省エネになって、水量が少なくなると給水お知らせブザーで知らせてくれます。また蒸気を約90%カットする蒸気セーブモードを搭載し、使わないときはタイマーで沸騰しなようにできます。そしてドリップコーヒーを淹れるときには、カフェドリップ給湯でコーヒーを淹れることもできます。ちなみにこちらの機種は日本で生産された機種です。

■口コミには
「象印は、個人で直接パッキンなどの消耗部品も取り寄せることができる良心的なメーカー」
(出典:www.amazon.co.jp/gp/customer-reviews/R2B33P43NFNPKC)
「沸き上がりが早い 湯切れの心配がほとんどない コーヒードリップもなかなかいい」
(出典:www.amazon.co.jp/gp/customer-reviews/RMFOF867B4VAD)
という評判が…

CD-PB50 販売価格9,518円(2018年10月24日のAmazon最安値)

象印 CD-WU22 / CD-WU30

象印 CD-WU22 / CD-WU30は、沸とうさせないで設定の温度まで沸かせたりできる電気ポット(90℃・80℃・70℃)です。またドリップコーヒーなどを淹れるときに便利なカフェドリップ給湯や節約タイマー(6・7・8・9・10時間)、保温温度設定(98℃・90℃・80℃・70℃)などの機能を搭載しています。4LのCD-WU40も販売されてます。

■口コミ(CD-WU22)には
「沸いたらメロディーが鳴るのですぐ分かります」
(出典:www.amazon.co.jp/gp/customer-reviews/R2MHUK5GSLXMBN)
「水量を見る赤い目印も見やすく、使い勝手も良い」
(出典:www.amazon.co.jp/gp/customer-reviews/R24U3NESN7XB16)
という評判が…

CD-WU22 販売価格8,090円(2018年10月24日のAmazon最安値)
CD-WU30 販売価格8,480円(2018年10月24日のAmazon最安値)

象印 CV-WB22 / CV-WB30

象印 CV-WB22 / CV-WB30は消費電力が1300Wと、早く湯沸しができる電気ポットです。この電気ポットは蒸気を外に出さない蒸気レス構造で、コードをつないでいなくても乾電池を入れれば給湯できるコードレス電動給湯となっています。またプラチナナノ粒子を内容器にコーティングしているのでお湯を弱アルカリ化して、お茶コースを選択すると茶葉からカテキンが抽出されやすくなるよう沸とう時間を長くしたりします。さらに暗くなれば湯温が70℃下がるまで自動でOFFとなり、その後70℃保温を行う光省エネモード機能も搭載しています。

CV-WB22 販売価格19,940円(2018年10月24日のAmazon最安値)
CV-WB30 販売価格20,083円(2018年10月24日のAmazon最安値)

象印 CH-CE10

象印 CH-CE10は沸かして(沸騰しません)保温ができる電気ポットです。空だき防止機能や転倒湯もれ防止機能など搭載し、本体は熱くならないような設計をしています。ちなみに、沸騰しないので蒸気が発生しにくくなっていて、保温が出来るので電気ケトルより便利かも…

■口コミには
「部屋に置くポットとしては十分役に立ってくれて」
(出典:www.amazon.co.jp/gp/customer-reviews/R2PUNRAJGW7E13)
「1〜2人で使うには丁度いいです」
(出典:www.amazon.co.jp/gp/customer-reviews/RIZ0L5DF8Z3VX)
という評判が…

CH-CE10 販売価格2,895円(2018年10月24日のAmazon最安値)

象印比較一覧

  温度調節 蒸気レス コードレス出湯 再沸騰 タイマー 転倒湯漏れ防止
CV-GA    
CV-GB    
CV-TY    
CD-PB      
CD-WU    
CV-WB
CH-CE - - - - -

※ 各機能などの詳細は販売サイトやメーカーサイトなどでご確認ください。

タイガー

タイガー PDR-G221 / PDR-G301

タイガー PDR-G221 / PDR-G301は省スチーム設計の電気ポットです。蒸気の発生する量は従来品(PDK-Gタイプ)と比較して約1/3カットし、保温温度は98℃・90℃・70℃と選べ、節電タイマー(6時間)も付いています。もちろん4LのPDR-G401も販売しています。

■口コミ(PDR-G221)には
「これならすぐにお湯も入れられますし、温度も調節できる」
(出典:www.amazon.co.jp/gp/customer-reviews/R24JWUXK9RSBZB)
「以前のものより蒸気が出ない」
(出典:www.amazon.co.jp/gp/customer-reviews/R2VUP1B7UHXD4A)
という評判が…

PDR-G221 販売価格7,130円(2018年10月24日のAmazon最安値)
PDR-G301 販売価格7,970円(2018年10月24日のAmazon最安値)

タイガー PIL-A220 / PIL-A300

タイガー PIL-A220 / PIL-A300をPDR-G型と比較すると、こちらは魔法瓶構造の電気ポットという違いがあります。なので高真空2重瓶で保温性が良くなり、節電タイマー(6~10時間で5段階)や保温温度選択も4段階となるなど、スペックはPDR-G型より少し良くなっているようです。

■口コミ(PIL-A300)には
「あればいいな、という機能はだいたいついているし沸騰完了までの時間表記もある」
(出典:www.amazon.co.jp/gp/customer-reviews/R1ZNPB8A69RVWF)
「安いポットよりも沸騰させたときに発生する湯気が少ない」
(出典:www.amazon.co.jp/gp/customer-reviews/R20OGC98LKABU5)
という評判が…

PIL-A220 販売価格7,760円(2018年10月24日のAmazon最安値)
PIL-A300 販売価格8,771円(2018年10月24日のAmazon最安値)

タイガー PIJ-A220 / PIJ-A300

タイガー PIJ-A220 / PIJ-A300はおしゃれなデザインでスタイリッシュな、魔法瓶構造の電気ポットです。この製品は蒸気レスとなって保温温度は98℃~70℃・まほうびん保温と5段階で選べて、節電タイマーで電源を切ったりすることができます。また沸とうする前にヒーターを切って保温する節電湯わかし機能などあり、2時間以上使用しないときは自動で設定温度から5度下がって節電保温になります。電動給湯は2段階でじっくり給湯とスピード給湯が選べ、カラーはバーミリオンとホワイトと2色展開しています。

■口コミ(PIJ-A220)には
「デザインも今まで使っていたものとは異なり、スタイリッシュで良い」
(出典:www.amazon.co.jp/gp/customer-reviews/R1C31W25R6XZA8)
「蒸気が上からでないので子供がいる家庭では安心」
(出典:www.amazon.co.jp/gp/customer-reviews/R22CXZ5CYW9XP4)
という評判が…

PIJ-A220 販売価格11,235円(2018年10月24日のAmazon最安値)
PIJ-A300 販売価格11,300円(2018年10月24日のAmazon最安値)

タイガー PIM-A300

タイガー PIM-A300(3L)をPIJ-A型と比較すると、こちらはワイドレバー式電動給湯によって、左右のどちらからでも給湯の操作が行えるという違いがあります。また給湯も電気だけでなくコードレスでもエアで使え、デザインはPIJ-A型と同じようにスタイリッシュでおしゃれな電気ポットです。

■口コミには
「蒸気が出ないということは素晴らしいです。置く場所に困らない!」
(出典:www.amazon.co.jp/gp/customer-reviews/R1QQP856IDP93A)
「デザインもカッコよく、重宝しています」
(出典:www.amazon.co.jp/gp/customer-reviews/R36HXTCFYUA3G3)
という評判が…

PIM-A300 販売価格10,685円(2018年10月24日のAmazon最安値)

タイガー PIG-S300

タイガー PIG-S300(3L)は高真空2重瓶に真空断熱材で覆った魔法瓶構造で、沸かしたお湯を保温する電気ポットです。PIM-A300と比較してこちらは保温機能は4段階と少なくなっていますが、蒸気レスでカラだき防止、自動ロック電動給湯などの機能を搭載している所はPIM-A300と違いが無いようです。

■口コミには
「デザインもいいし、保温力もある。給湯ボタンが大きくて押しやすいのがいい」
(出典:www.amazon.co.jp/gp/customer-reviews/R1J41JTAFNS6C2)
「使いやすいし、安定感もあるし、この商品を選んでよかった」
(出典:www.amazon.co.jp/gp/customer-reviews/R2ICHPGVUV4W3G)
という評判が…

PIG-S300 販売価格12,027円(2018年10月24日のAmazon最安値)

タイガー PIS-A220 / PIS-A300

タイガー PIS-A220 / PIS-A300はPIG-S型と同じように、蒸気レスで電動&エアーの給湯が行える電気ポットです。カラだき防止や自動ロック電動給湯、傾斜流水防止、転倒流水防止などの機能を搭載している所はPIG-S型と違いが無いようです。

■口コミ(PIS-A220)には
「エアーポンプ機能があるので、プラグを抜けば卓上使用も可能」
(出典:www.amazon.co.jp/gp/customer-reviews/R1CPUU94JP8KM9)
「沸騰時に完全に蒸気が出なくなった点は良い」
(出典:www.amazon.co.jp/gp/customer-reviews/R2X6SO0AJ9U12J)
という評判が…

PIS-A220 販売価格11,400円(2018年10月24日のAmazon最安値)
PIS-A300 販売価格12,200円(2018年10月24日のAmazon最安値)

タイガー PIE-A500

タイガー PIE-A500は5Lと大容量で魔法瓶タイプの電気ポットです。機能的にはシンプルですが蒸気レスで空焚き防止、傾斜流水防止、転倒流水防止など安全な機能を搭載しています。

■口コミには
「蒸気レスがこんなに快適だったとは!」
(出典:www.amazon.co.jp/gp/customer-reviews/RKURH1ZJVNC14)
「機能的には余分な機能も無く、使いやすいと思います」
(出典:www.amazon.co.jp/gp/customer-reviews/R1PO8P1G5IW21I)
という評判が…

PIE-A500 販売価格13,456円(2018年10月24日のAmazon最安値)

タイガー比較一覧

  温度調節 蒸気レス コードレス出湯 再沸騰 タイマー 転倒湯漏れ防止
PDR-G    
PIL-A    
PIJ-A  
PIM-A
PIG-S
PIS-A
PIE-A      

※ 各機能などの詳細は販売サイトやメーカーサイトなどでご確認ください。

その他のメーカー

パナソニック NC-BJ224

パナソニック NC-BJ224(2.2L)は、真空断熱材のU-Vacuaによって省エネ保温を行う電気ポットです。ドリップコーヒーを淹れるときに便利なカフェ給湯があり、おいしさのためにダイヤモンドフッ素&備長炭内釜となっています。

■口コミには
「温度設定も表示器が分かりやすく簡単です」
(出典:www.amazon.co.jp/gp/customer-reviews/R2TZZ0ZNM5T78Q)
「使いやすく、可愛いので、おすすめです」
(出典:www.amazon.co.jp/gp/customer-reviews/R214B0AHEEFMLS)
という評判が…

NC-BJ224 販売価格7,512円(2018年10月24日のAmazon最安値)

ピーコック WMJ-22

ピーコック WMJ-22(2.2L)は押しやすいよう、大きな給湯ボタンとなっている電気ポッドです。その給湯ボタンは電動給湯なので軽く押せばOKで、お湯の注ぎ口が見えやすいよう手前に出てるデザインとなっています。3LのWMJ-30や4LのWMJ-40なども販売されてます。

■口コミには
「電動給湯もなかなか快適に出てきます」
(出典:www.amazon.co.jp/gp/customer-reviews/R129CFCI1PC6FT)
「シンプルで使いやすい、必要な機能が備わったポットです」
(出典:www.amazon.co.jp/gp/customer-reviews/R1NJIUKGNT1FYU)
という評判が…

WMJ-22 販売価格4,008円(2018年10月24日のAmazon最安値)

その他のメーカー比較一覧

  温度調節 蒸気レス コードレス出湯 再沸騰 タイマー 転倒湯漏れ防止
パナソニックNC-BJ        
ピーコックWMJ          

※ 各機能などの詳細は販売サイトやメーカーサイトなどでご確認ください。

最新の人気売れ筋ランキングを参考にする

今現在どのメーカーのどの機種が人気で売れているかを、ランキングで売れ筋製品をチェックして参考にすることも出来ます。

あとがき

電気ポットを販売しているメーカーは象印とタイガーが人気で、この両メーカーは多くの機種を販売しています。そして魔法瓶タイプで保温性能の良い機種や、タイマーなど内蔵して電気代がかからず省エネで使用できる機種など、いろいろなタイプをこの両メーカーは販売しています。

もちろんこれらのメーカー以外にも、電気ポットを販売しているメーカーはありますので、ご自身の好みや予算などによって選ぶのが良いでしょう。ただその選んだ機種が本当に良い商品であるかなど、通販サイトの口コミの評判など良く見てから、選ぶことをおすすめしたいと…


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