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コーヒーメーカーの2017年おすすめ人気機種の比較24選

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コーヒーメーカーの2017年おすすめ人気比較24選では、ミル付きや全自動タイプ、紙のペーパーフィルターやペーパーレスのメッシュフィルタータイプ、カプセルタイプなどのコーヒーメーカーでそれぞれのおすすめ人気機種を比較してご紹介を…

はじめに

ハンドドリップでコーヒーを淹れるのもいいけど、忙しくてゆっくりとコーヒーを淹れてる時間が無いとき、又はエスプレッソやカプチーノなど自宅で楽しめたい時など、コーヒーメーカーがあると楽しめるものです。そんなコーヒーメーカーで人気の売れ筋機種の中からピックアップして、タイプ別にご紹介しています。

ミル付きコーヒーメーカー

象印 珈琲通 EC-VL60

象印 珈琲通 EC-VL60はミルで挽きたての味と香りを楽しめるコーヒーメーカー。ドリップはヒーターで水を2回加熱することにより、コーヒー豆を熱湯と蒸気で蒸らして行う。また浄水フィルターによってカルキを除去し(初期除去率98%)、お手入れしやすいよう水タンクやスイングバスケット、フィルターケースなど取り外せるようになっている。

口コミには「蒸らしのおかげかな?味がしっかりでて、濃い目」「豆から挽きたての美味しいコーヒーが飲めるので購入して良かったと思います」という評判が…

象印 珈琲通 EC-CB40

象印 珈琲通 EC-CB40をEC-VL60と比較すると、こちらはカップ4杯用(EC-VL60は6杯用)でミル付きのコーヒーメーカーになる。またダブル加熱やスイングバスケットなどは無いが、カルキを除く浄水機能や掃除しやすいように水タンクがはずせることなど、EC-VL60と違いが無いようだ。

口コミには「香りが全然違います。移し替える手間とか掃除とか苦にならないくらい、挽きたての香りの虜です」「浄水フィルターも優秀でカルキ臭がなくなるのでオススメです」という評判が…

全自動コーヒーメーカー

パナソニック NC-A56

パナソニック NC-A56は本格的な挽きたてコーヒーを、手軽に楽しめる全自動コーヒーメーカー。豆をミルで挽いてからドリップでコーヒーを淹れて、さらにミルを洗うまで全自動で行ってくれる。ミルでコーヒー豆を挽くときにメッシュフィルター交換で、粗挽きと中細挽きに挽き分けられ、カルキを90%以上カットする沸騰浄水機能を搭載している。

ドリップするときは最初に少量のお湯を注いで蒸らし、その後お湯を注いでコーヒーを淹れる。また淹れたコーヒーが煮詰まらないようにする煮詰まり軽減保温や、豆を挽いた後のミルを自動で洗浄する機能なども付いている。

口コミには「メンテもしやすく、壊れにくいのでとても重宝しています。おすすめ」「豆から手軽に挽いて美味しい珈琲が飲めるので買って良かったです」という評判が…

クイジナート DGB-900PCJ2

クイジナート(cuisinart)DGB-900PCJ2は、全自動でタイマーの付いたコーヒーメーカー。タイマーが付いているので朝起きる時間に合わせてコーヒーを淹れることができ、アメリカのメーカーだけあって12杯のコーヒーを淹れることができる。

フィルターはゴールドフィルターなのでコーヒーの香りなど楽しめ、フィルターの掃除が面倒な方はペーパーでもOKだ。濃度はマイルドやミディアム、ストロングと3段階で選べ、淹れたコーヒーはステンレスの真空二層式のポットで保温する。

口コミには「全自動は便利♪すごい音ですが、一瞬なのでまあいいかって感じ。保温ポットも便利」「タイマー機能も便利で、忙しい朝でもコーヒーが飲めます」という評判が…

シロカ crossline SC-A121

シロカ crossline SC-A121はミル内蔵で豆を挽くことから、ドリップまで全自動で行ってくれるコーヒーメーカー。ステンレスメッシュフィルターによってコーヒーのアロマを楽しめ、ドリップを行うときに蒸らし工程があるので淹れ方はハンドドリップに近くなっている。コンパクトに作られていてカラーはステンレスシルバーとタングステンブラックの2色展開だ。

口コミには「豆を入れるだけで美味しいコーヒーが飲めるのですから、こんなに嬉しい事は有りません」という評判が…

シロカ crossline STC-401

シロカ crossline STC-401をSC-A121と比較すると、こちらは蒸らし工程が無く豆を挽くモードの数に違いがある。SC-A121は1杯~4杯用となるがこちらは1杯~2杯用、3杯~4杯用とモードが2つになっている。その他の違いはあまりないようだ。

口コミには「コンパクトでも4カップ分できるので便利です」という評判が…

象印 珈琲通 EC-NA40

象印 珈琲通 EC-NA40は豆の挽きからドリップまで、全自動で行うコーヒーメーカー。ミルケースに取り付けるフィルターによって中細挽きと粗挽きの調節が行え、マイコン予熱とダブル加熱で高温のお湯によってドリップする。また抽出したコーヒーはステンレスマホービンサーバーに入れたり、ステンレスマグ(容量0.36L以下)やカップに直接入れたりできる。

口コミには「洗う部品は多いけれど、美味しいです!マグにも直でいれられて便利です」という評判が…

アイリスオーヤマ IAC-A600

アイリスオーヤマ IAC-A600はミルに豆を入れて、水を入れてモードを選べばOKの全自動コーヒーメーカー。モードは粗引き中挽き、粉から選べフィルターはメッシュフィルターなので、ペーパーレスとなっている。またお手入れはメッシュフィルターや水タンクが取り外せるようになっている。

口コミには「豆をいれて、後は出来上がりを待つのみはとても便利ですね! 後片付けは少し面倒ですが…」という評判が…

デロンギ マグニフィカ ESAM03110S

デロンギ マグニフィカ ESAM03110Sは、このメーカーでエントリーモデルの全自動コーヒーメーカー。レギュラーコーヒーはもちろんエスプレッソも楽しめ、ミルクフロスター(スチームノズル)によってフォームミルクが作れてカプチーノも作れる。抽出口は高さの調節が行え2杯同時に抽出することもでき、コーヒーの濃さや抽出量、ミルクの泡立てなどの操作がマシンの前面で行えるようになっている。

口コミには「エスプレッソマシンについて言えば、文字通り餅は餅屋というところです。おすすめします」という評判が…

デロンギ マグニフィカS ECAM23120BN

デロンギ マグニフィカS ECAM23120BNをESAM03110Sと比較すると、こちらは新機能であるカフェ・ジャポーネ(深蒸しレギュラーコーヒー)を搭載した全自動コーヒーメーカー。豆を挽くグラインダーは7段階の低速回転コーン式で、豆量と抽出量がカスタマイズできる所などはESAM03110Sと違いが無いようだ。

口コミには「性能的には文句なく、安定した挽きたてのエスプレッソが味わえます」という評判が…

ペーパーフィルター(紙)式コーヒーメーカー

象印 珈琲通 EC-TC40

象印 珈琲通 EC-TC40は4杯(540mL)まで淹れることが出来る、ドリップ式のコーヒーメーカー。カルキをとる浄水機能(初期除去率98%)があり、水タンクはメモリ付きとなっている。

口コミには「とにかくおいしく淹れられて」「洗うのも簡単で、おすすめです」という評判が…

タイガー ACC-A060

タイガー ACC-A060はシャワードリップ方式によって、抽出をじっくり蒸らして行うコーヒーメーカー。リブフィルターは深くなっているので、ペーパーフィルターとケースの間に空間が出来ることによってじっくり蒸らしを行う。給水タンクは着脱式で水が入れやすく、スペースを取らないよう縦型でスリムになっている。

口コミには「本体の一部に淹れる部分があるので、豆の蒸れ感が違います」「コンパクトだし、掃除も簡単で、おすすめです」という評判が…

タイガー ACE-S080

タイガーACE-S080をACC-A060と比較すると、こちらはマイコンでお湯の量や蒸らす時間など制御するコーヒーメーカーだ。蒸らしを行った後はシャワードリップで抽出し、コースはホットコーヒーのマイルドやスト口ングの他に、アイスコーヒーのコースも用意されてる。また淹れたコーヒーは真空ステンレスサーバーによって、省エネ保温するようになっている。

口コミには「コーヒーポットが保温タイプで、加熱しないところです。朝に作ったコーヒーがお昼休みにまだ暖かく飲めます」「マジおすすめします」という評判が…

ハリオ V60 珈琲王 EVCM-5TB

ハリオ(HARIO)V60 珈琲王 EVCM-5TBは、ハンドドリップの蒸らし機能を搭載したコーヒーメーカー。その蒸らし機能は2杯から5杯まで対応し、摘出するお湯の温度は93℃前後で行う。このEVCM-5TBはハンドドリップの淹れ方をプログラムしたマシンだ。

口コミには「しっかり蒸らして徐々に投入、見てると人がいれてるようなマシンサバキ」「豆もよく膨らんでおり無駄なくコーヒーを抽出できている感じもあります。とにかくおすすめです」という評判が…

メリタ オルフィ SKT52

メリタ(Melitta)オルフィ(ALLFI)SKT52は、浄水フィルター付きのコーヒーメーカー。抽出はメリタ式の一つ穴となり水を入れるタンクは取り外し式で扱いやすく、保温ポットはステンレスの真空2重構造となっている。この保温ポットはしずく漏れ防止機能がついて、中に氷を入れればアイスコーヒーも作れる。さらにアラームによって抽出終了を知らせてくれ、自動で電源がオフになる。カラーはブラックとホワイトの2色展開だ。

口コミには「水のタンクと粉を入れるカップが外れるので、給水や洗浄がしやすい」「自動で電源が切れるので安心」という評判が…

メリタ ノア SKT54

メリタ(Melitta)ノア(NOAR)SKT54をSKT52と比較すると、こちらは浄水フィルターはなく、給水するタンクは取り外しができなくなってしまう。しかしその他のスペックはあまり違いは無いようだ。カラーはブラックやホワイト、グレーと3色展開している。

口コミには「最適なコーヒーの量とお湯の量で作れるので、いつでも美味しいコーヒーがのめます」「お値段の割に使いやすくお手入れも楽、時間もかかりません.おすすめです」という評判が…

サーモス 真空断熱ポット コーヒーメーカー 1.0L ブラック ECH-1001 BK

サーモス ECH-1001は蒸らし時間をマイコンで制御し、直接1Lの真空断熱ポットへ抽出するコーヒーメーカー。タイマーが付いているので前日にドリップの予約が行え、ドリップが終わると自動でヒーターがオフになる。またお手入れしやすいようにポットの中せんの中や、給水タンクが外せて洗えたりできる。

口コミには「選んだ理由は、蒸らし機能があることと、保温機能とタイマー機能と美味しさです」「たくさんコーヒーを飲む人や大人数で飲む場合におすすめです」という評判が…

メッシュフィルター(ペーパーレス)式コーヒーメーカー

象印 珈琲通 EC-AS60

象印 珈琲通 EC-AS60は洗って繰り返し使える。メッシュフィルターのコーヒーメーカー。ドリップはダブル加熱 95℃抽出機能で豆を蒸らしてから抽出し、濃さはレギュラーとストロングで調節できる。また浄水機能があってお手入れが行いやすよう、スイングバスケットやフィルターケース、水タンクなどが取り外せるようになっている。

口コミには「毎回紙フィルターを購入せずにおいしいコーヒーが飲めます」「とても良い商品です。おすすめです」という評判が…

パナソニック NC-R500

パナソニック NC-R500は一般的な蒸らして一気ドリップと、コクがあってミルクに合わせて楽しるWドリップと、2つの抽出ができるコーヒーメーカー。ミルは中細挽きと粗挽きとミルサインの点滅で行え、淹れ分けもマイルドやリッチ、アイスとコースがある。またステンレスフィルターなのでペーパーフィルターと違った味や香りを楽しめる。

口コミには「コーヒーメーカーを買って入れる時の匂いや味に感動しながら使ってます」「すばらしい商品に出会いました。おすすめです」という評判が…

デロンギ ICM14011J

デロンギ(DeLonghi)ICM14011Jは、コンパクトで5杯まで淹れられるコーヒーメーカー。蒸らしながらじっくり抽出するハンドドリップのアロマボタンがあって、フィルターはペーパーレスなのでコーヒーのアロマなど楽しめる。給湯開始と完了時にお知らせ機能があり、完了すると40分で電源がきれるオートオフシステムだ。カラーはブラックやホワイト、 レッドと3色展開している。

口コミには「カフェで飲む600円くらいのコーヒーと比べても遜色ないくらいおいしく淹れられます。唯一気になるのは、ブザー音が結構な音量なことくらいでしょうか」という評判が…

デロンギ ケーミックス CMB5T

デロンギ(DeLonghi)ケーミックス CMB5Tは、スタイリッシュでおしゃれなメタルボディのコーヒーメーカー。フィルターはゴールドフィルターとなり、ICM14011Jと同じようにアロマ機能も搭載している。そして抽出したコーヒーは2重構造のステンレスサーマルジャグで保温する。ちなみに本体上部にカップが置け、カラーはホワイトやレッド、ブラックの3色展開です。

口コミには「じっくり抽出するアロマモードで入れるとたしかに香りが良いように思えます」という評判が…

カプセルタイプコーヒーメーカー

ネスカフェ ドルチェ グスト ピッコロ プレミアム MD9744

ネスカフェ ドルチェ グスト ピッコロ プレミアム MD9744は、メーカーの専用カプセルによって抽出するコーヒーメーカー。抽出は15気圧で一気に行い繊細なクレマ(泡)のコーヒーになり、カプセルにはコーヒー以外にカプチーノや宇治抹茶ラテなどいろいろと楽しめる。カラーはワインレッドとピアノブラックの2色展開してます。

口コミには「デザイン&カラーが、可愛く、使ってみてコーヒーの入れ易さにびっくりです」という評判が…

ネスカフェ ドルチェグスト ジェニオ2 プレミアム MD9771

ネスカフェ ドルチェグスト ジェニオ2 プレミアム MD9771をMD9744と比較すると、こちらはオートストップ機能を搭載しているので、抽出が自動で止まるようになっている。また給水タンクも1Lと大きくなりMD9744と同じように豊富に用意されたカプセルを楽しめる。カラーはワインレッドやピアノブラック、シルバーの3色展開です。

口コミには「設定した量で止まってくれるのはありがたい」「便利だし美味しいしで、カフェへ出掛ける回数が激減しました」という評判が…

ネスレ Nespresso Inissia バンドルセット C40WHA3B

ネスレ Nespresso Inissia バンドルセット C40WHA3Bは、ミルク加熱泡立て器のエアロチーノ3とセットになったカプセルタイプのコーヒーメーカー。なのでこのエアロチーノ3で泡だてたミルクが作れ、最大19気圧で抽出したエスプレッソと合わせてカプチーノなど楽しめる。カラーはホワイトとレッド(C40REA3B)の2色展開です。

口コミには「コーヒーは美味しいし、ミルクはふわふわです。毎日何杯飲んでも、外で飲むよりはかなり安いと思います」「音がうるさいのがマイナスかな。でもオススメします」という評判が…

コーヒーメーカーの選び方

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コーヒーメーカーはいろいろなタイプのコーヒーメーカーが、数多く販売されているものです。そこでまずはどのようなコーヒーを飲みたいのかによって、選ぶ機種も違ってきます。レギュラーコーヒーなど一般的なドリップコーヒーが飲みたいのであれば、ミル付きや全自動、ペーパーやメッシュフィルタータイプの機種から選ぶことになるでしょう。

エスプレッソやカプチーノを楽しみいたい方、またはエスプレッソやカプチーノだけでなくドリップコーヒーも含めて両方楽しみたい方は、全自動タイプでデロンギのマシンやネスレでカプセルタイプのマシンの中から検討することをおすすめします。

タイプ

ミル付きコーヒーメーカー

ミル付きコーヒーメーカーはその名の通り、コーヒーメーカーにミルが付いています。なので豆を挽いてコーヒーを淹れることが出来るのですが、ミルで挽いた粉をフィルターの所に移し換えなければいけません。なのですでにミルを持っているのであれば、ペーパーフィルターやメッシュフィルタータイプのコーヒーメーカーがよいでしょう。

全自動コーヒーメーカー

全自動コーヒーメーカーは豆を入れればあとは全自動で抽出してくれます。ミル部分を洗ってくれる機種もありますが、中にはお手入れがちょっと手がかかる機種もあります。またデロンギなどはエスプレッソやカプチーノを楽しめるマシンもあるので、エスプレッソやカプチーノを楽しみたい方はデロンギのマシンを検討することをおすすめします。

ペーパーフィルター(紙)式コーヒーメーカー

ペーパーフィルター(紙)式コーヒーメーカーはもっとも一般的であり、シンプルでお手入れも全自動タイプと比較すると、とっても楽に行えると思います。このタイプは手軽にコーヒーを淹れられるタイプから、本格的なドリップコーヒーを楽しめるタイプまでそろっています。

メッシュフィルター(ペーパーレス)式コーヒーメーカー

メッシュフィルター(ペーパーレス)式コーヒーメーカーは、フィルターを洗って繰り返し使うタイプなので、エコなコーヒーメーカーです。また紙のフィルターと違ってコーヒーオイルを抽出するのでアロマを楽しむことができます。紙のフィルターの場合はコーヒーの油分を吸ってしまいますが、こちらはその油分を抽出したコーヒーを楽しみたいと思われ方は検討することをおすすめします。

カプセルタイプコーヒーメーカー

カプセルタイプのコーヒーメーカーはカプセルをセットして、気圧をかけて抽出するので、気軽にエスプレッソなどのコーヒーを楽しめます。中には最大19気圧で抽出できる本格的なマシンも販売されているので、エスプレッソやカプチーノを楽しめいたい方は検討してみることをおすすめします。ただカプセルタイプは、コストがちょっとかかってしまうかもしれません。

保温性

一般的に抽出したコーヒーが入る容器は、ガラスのサーバーとステンレスポットに分かれます。一部の機種では直接カップに抽出する機種もありますが、多くの場合はガラスのサーバーやステンレスポットに入れるようになっています。

ガラスサーバーの場合、保温機能が付いている機種がほとんどなので、コーヒーを淹れたあとでも温かいコーヒーを飲むことが出来ます。しかしコーヒーを淹れてから時間がたつと、煮詰まってしまい味が落ちてしまいますし、ガラスなので割れやすく取り扱いに注意が必要です。

ステンレスポットタイプの場合はなるべく冷めないように、真空二層式のポットで保温するタイプの機種が多いものです。なのでコーヒーを大量に淹れて、一杯ずつ飲まれる方などはこのタイプを検討することをおすすめします。ちなみにこのタイプは保温機能が付いていないので、機種自体の価格がガラスサーバータイプに比べて少し安いようです。

選び方をまとめてみると

選び方をまとめてみるとまずは一般的なドリップコーヒーが飲みたいのか、それとも気圧をかけて抽出したエスプレッソなどが飲みたいのかによって分かれるでしょう。さらに一般的なドリップコーヒーの場合はミル付きや全自動、フィルタータイプなどに分かれ、エスプレッソであればデロンギの全自動マシンやネスレのカプセルタイプから選ぶことをおすすめします。

最新の人気売れ筋ランキングを参考にする

今現在どのメーカーのどの機種が人気があって売れているかを、ランキングで売れ筋機種をチェックして参考にすることも出来ます。

最後に

コーヒーメーカーは多くのメーカーから多くの機種が販売されています。自分的にもコーヒーを淹れるときに手動のミルで豆を挽いて、ハンドドリップで淹れるのが美味しいとわかっていながら、忙しかったりするとそんなことをやってる時間など無いことがあります。そんな時コーヒーメーカーがあれば、飲みたいコーヒーを自分に代わってもらって、マシンに淹れてもらって飲むことが出来るものです。

このように便利なコーヒーメーカーもそれぞれ特長があるので、ご自身の好みや予算などによって選ぶことをおすすめします。ただその選んだコーヒーメーカーが良い商品であるかなど、通販サイトの口コミの評判を良く見てから選ぶことをおすすめしたいと…


口コミはAmazon楽天市場から出典させていただきました。

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