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チャイルドシートのおすすめ人気比較20選【2019】

【2019年1月21日更新】

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チャイルドシートのおすすめ人気比較20選【2019】では、新生児から利用するベビーシートから1歳から4歳くらいのチャイルドシート、4歳ころからのジュニアシート、ブースターシートなどで人気のおすすめ商品を比較してご紹介をしています。

ベビーシート(新生児から)

アップリカ ディアターン プラス AB

アップリカ(Aprica)ディアターン プラス ABは、平らなベッド型(フルリクライニング)で回転式のチャイルドシートです。リクライニングや回転の操作は片手で行え、新生児期(2.5kg~)から4歳ころ(~18kg)まで使うことができます。シートはやわらかクッション搭載で、カラーはネイビー(品番:2022072)とグレー(品番:2022071)の2色展開です。

ディアターン プラス AB 販売価格27,800円(2019年1月21日のAmazon最安値)

タカタ 04ビーンズ TKAMZ-003

タカタ(TAKATA)04ビーンズ(beans)TKAMZ-003は、ベビー用敷き布団に使うファイバーモールドクッションによるシートです。新生児~4歳ごろ(~18kg)まで使えることができ、側面衝突のことを考慮してサイドガードがあります。チャイルドシートアセスメントの乳児モードで優を獲得して、製作は国内の自社工場でおこなっています。カラーはネイビー/ホワイト(TKAMZ-003)やブラック/オレンジ (TKAMZ-001)など展開しています。

04ビーンズ 販売価格10,800円(2019年1月21日のAmazon最安値)

コンビ クルムーヴ スマート エッグショック JJ-550

コンビ(Combi)クルムーヴ スマート エッグショック JJ-550は、超・衝撃吸収素材であるエッグショックを、頭部や座面などに搭載したチャイルドシートです。そして頭部のシートは吸水性の良い1秒タオルとなり、また幌も付いています。操作は指一本で簡単に行えるようになって、新生児から4才頃(18kg以下)まで使用できるようになっています。カラーはネイビーとブラウンの2色展開です。

JJ-550 販売価格47,998円(2019年1月21日のAmazon最安値)

コンビ ウィゴー サイドプロテクション エッグショック LG

コンビ(Combi)ウィゴー サイドプロテクション エッグショック LGは、側面衝突時のためのサイドプロテクションαと、超・衝撃吸収素材のエッグショックを搭載したチャイルドシートです。そして汗っかきの赤ちゃんのためのメッシュによるエアスルーシートとなり、清潔に使えるようウォッシャブルシートとなっています。対応年齢は新生児から4歳頃(18kg以下)までとなり、カラーはレッドとブラウンの2色展開です。

ウィゴー サイドプロテクション LG 販売価格23,583円(2019年1月21日のAmazon最安値)

コンビ ウィゴー ロング サイドプロテクション エッグショック HH

コンビ(Combi)ウィゴー ロング サイドプロテクション エッグショック HHは、新生児から7才頃(25kg以下)まで使えるチャイルドシートです。頭部のインナークッションには、超・衝撃吸収素材であるエッグショックを搭載しています。またシートは洗濯機で洗うことができ、座面が低いので子供の乗せ降ろしが行いやすくなっています。

ウィゴー ロング 販売価格29,452円(2019年1月21日のAmazon最安値)

ジョイー チルト

ジョイー(Joie)チルト(Tilt)は0歳から4歳頃(~18kg)まで使えるチャイルドシートです。乳幼児用ソフトパットや滑り止め付肩ベルトなど付いて、安全面ではヨーロッパの基準であるECE/R44に適合し、側面衝突では英国のTRLの試験に合格しています。カラーはミッドナイトブラックやブラウン、レッドなど展開しています。

チルト 販売価格9,890円(2019年1月21日のAmazon最安値)

チャイルドシート(1歳頃から)

コンビ ジョイトリップ エッグショック GC

コンビ(Combi)ジョイトリップ エッグショック GCは、ヘッドサポートに衝撃吸収素材のエッグショックを使っているチャイルドシートです。対応年齢は1歳頃から11歳頃(9kg以上36kg以下)となり、チャイルドモードやジュニアモード、ブースターモードと3つのモードで使うことができます。また中央へ安定して座るためのランバーサポートも搭載し、取り付けも行いやすいようシートの背面がめくれる、オープンシートとなっています。

ジョイトリップ エッグショック GC 販売価格20,800円(2019年1月21日のAmazon最安値)

コンビ ジョイトリップ AMZ

コンビ(Combi)ジョイトリップ AMZは、軽量で省スペースタイプのチャイルドシート&ジュニアシートです。1才頃〜11才頃(9kg~36kg)まで使うことができ、通気性のある3D立体メッシュシートとなってます。またチャイルドモードでは5点式ベルトでガードし、ジュニアモードでは背もたれ付きのシートとして使えます。さらに大きくなったら(体重15kg~36kgまで)ブースターモードで使用でき、カラーはグレーとブラックの2色展開しています。ちなみにこちらのベースシートはジョイトリップ エアスルー GGですが、ジョイトリップ AMZにはヘッドサポートやドリンクホルダーが付いていません。

ジョイトリップ AMZ 販売価格15,500円(2019年1月21日のAmazon最安値)

日本育児 トラベルベスト ECプラス

日本育児 トラベルベスト ECプラスは、コンパクトなので軽自動車でも広く使えるチャイルドシートです。対象年齢は1歳から4歳くらい(9kg~18kg)で、ヘッドレストサポート(2段階)やハーネス(3段階)など調節が行えるようになっています。またコンパクトなので持ち運んでカーシェアリングや、旅行先のレンタカーなどに使うこともできます。カラーはブラックボーダーやブラウンボーダーなど3色展開しています。

トラベルベスト ECプラス 販売価格8,960円(2019年1月21日のAmazon最安値)

エールベベ クワトロST

エールベベ クワトロSTは取り付けが簡単なので、車から車へのシートの載せ替えや、設置する座席の移動など楽に行えるチャイルドシートです。それはチャイルドシートとして使うときに、お子さんをベルトで締めるのではなく、大きな衝撃吸収材のインパクトシールドでサポートするからです。また1才頃から11才頃(9~36kg)まで長く使え、シートは22個の大径エアホールとメッシュカバーによって通気するようにしています。カラーはブラック(ALC246)やスカーレットブラック(ALC248)など展開しています 。

クワトロST 販売価格12,800円(2019年1月21日のAmazon最安値)

ジョイー エレベート

ジョイー(Joie)エレベート(Elevate)は1歳頃~12歳頃(9~36kg)まで使えるチャイルドシートです。子供の成長に合わせてヘッドレストや肩ベルトの調節が連動して行え、シートのカバーを外して手洗いすることもできます。そして横方向からの衝撃のためのサイドインパクトシールドを備え、カラーはツートンブラックやチェリーなど展開しています。

エレベート 販売価格8,800円(2019年1月21日のAmazon最安値)

ネビオ ポップピット

ネビオ(Nebio)ポップピット(PoPPit)は、EU安全規格安全基準ECE-R44に合格したジュニアシートです。対象年齢は1歳ころから11歳ころまでと(9kg~36kg)、チャイルドモードからジュニアモード、ブースターモードとロングユースで使えます。保冷や保温効果のあるドリンクホルダーが付いて、カラーはトリコロールやレッドスター、ブラウン、レッドなど展開しています。

ポップピット 販売価格7,907円(2019年1月21日のAmazon最安値)

アップリカ フォームフィット

アップリカ(Aprica)フォームフィット(FormFit)は、ISOFIX装着で簡単に取り付けられるチャイルドシートです(ISOFIX対応車両)。対応年齢は1歳から11歳頃(9~36kg)までで、お子さんの成長に合わせて高さはもちろん、横幅の調節も行えるようになってます。またリクライニングをしたときに姿勢が快適なよう、シート座面が前にせり出すムービングシートとなっています。カラーはピーコックブルーやスチールブラック、ラズベリーローズなど3色展開しています。

フォームフィット 販売価格34,360円(2019年1月21日のAmazon最安値)

ジュニアシート(4歳頃から)

グレコ ジュニアプラス メトロポリタン

グレコ(GRACO)ジュニアプラス メトロポリタンは、3歳頃から11歳頃(15kgから36kgまで)まで長く使えるジュニアシートです。ヘッドレストやアームレストは子供の成長に合わせて調整でき、背もたれを外して使うこともできます。収納式カップホルダーも付いて、シートは洗えるようになってます。

ジュニアプラス 販売価格5,980円(2019年1月21日のAmazon最安値)

グレコ ジュニアプラスDX カラフルドット

グレコ(GRACO)ジュニアプラスDX カラフルドットは、ジュニアプラスをベースとしたジュニアシートで、重さが200g重くなってブースターのサイズが少し異なっています。しかしジュニアプラスがベースなので対応年齢や体重などは違いがありません。

ジュニアプラスDX 販売価格7,980円(2019年1月21日のAmazon最安値)

ブースターシート

グレコ コンパクトジュニア

グレコ(GRACO)コンパクトジュニアは、3歳ごろから11歳ごろまで使えるブースターシートです。ウォッシャブルシートなので丸洗いできて、収納式カップホルダーもついています。カラーにはモードノワール(ブラック)やディズニーのシャイニープリンセスなど用意されてます。

コンパクトジュニア 販売価格2,550円(2019年1月21日のAmazon最安値)

リーマン ジュニアコレット

リーマン ジュニアコレットはレッドやブルー、グリーンなど、6色と豊富にカラーをそろえたブースターシートです。クッションはメッシュや難燃ウレタン、PEクッションの三層クッションで、底面はフラットでシートに傷つけにくいようにしています。

ジュニア コレット 販売価格1,873円(2019年1月21日のAmazon最安値)

リーマン ジュニアEX

リーマン ジュニアEXをジュニアコレットと比較すると、こちらはクッションに30mmの低反発ウレタンを使用しています。そのほかに底面がフラットになっていることなど違いはないようで、カラーはブラックやネイビー、ブラウンなど3色展開しています。

ジュニアEX 販売価格3,547円(2019年1月21日のAmazon最安値)

マイフォールド

マイフォールド(mifold)は携帯型で、簡単に持ち運びできるブースターシートです。一般的なブースターシートと違い、肩ベルトによりシートベルトの調節を行うようにしています。対象の体重は15kg~36kgとなり、年齢の目安は3才から11才頃となっています。そしてカラーはデニムブルーやパーフェクトピンク、パールグレーなど展開しています。

マイフォールド 販売価格5,400円(2019年1月21日のAmazon最安値)

アップリカ マシュマロジュニアエアーサーモ(EC)

アップリカ(Aprica)マシュマロジュニアエアーサーモ(EC)は、3歳くらいから11歳くらい(15kg~36kg)まで使えるロングユースのブースターシートです。通気性が良いようにメッシュシートになって、そのシート部分を外して手洗いが行えます。カラーはエアーブラウンとエアーブラックの2色展開しています。

マシュマロジュニアエアーサーモ 販売価格3,960円(2019年1月21日のAmazon最安値)

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あとがき

チャイルドシートは価格の安いコスパの良い商品から、機能がそろって使いやすく座り心地のよい商品など、多岐にわたっています。短期間しか使用できない商品から長期間使用できる商品とありますが、新生児から長期間使用できる商品の場合はなるべく平らになるタイプの方が良いかもしれません。

またチャイルドシートを選ぶときは、取り付け可能車種であるかも確認する必要があるでしょう。もし取り付け可能車種ではなく、設置してもグラグラしてたのでは安全面で心配があります。もちろん取り付け可能車種でも設置して、グラグラしてたのでは問題ですが、お子さんの安全のことを考えてよく検討することが必要でしょう(口コミなど参考に)。

さて、それぞれのチャイルドシートには特長があるので、使用条件や好みなどによって選ぶことをおすすめします。ただその選んだ商品が良い商品であるかなど、通販サイトの口コミの良い評判や良くない評判を見てから、選ぶことをおすすめしたいと…

※ 取り付け可能車種や取り付け条件など必ず確認してください。


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