IiSENTAKU

日々の暮らしを豊かに心地よく過ごして…

ラベルライター・ラベルプリンターのおすすめ人気比較10選【2017】

f:id:zzmae:20170614161628j:plain

ラベルライター・ラベルプリンターのおすすめ人気比較10選【2017】では、シンプルでプラスチックテープに凹凸のあるエンボス加工するタイプから、ベーシックなタイプで熱転写式の機種、BluetoothまたはWi-Fiに対応してスマホやPCと接続できる高機能な機種までおすすめの人気ラベルライター・ラベルプリンターを比較してご紹介を…

キングジム テプラPRO SR150

キングジム テプラPRO SR150は、シンプルなタイプで熱転写式のラベルライター。ラベル幅によって4行までOKで、その行数や書式の設定は改段落を使ってブロックごとにできる。ラベルのカットはプリントすると自動でカットするオートカッター機能搭載で、書体や記号は豊富にそろい輪郭と表情を組み合わせられる似顔絵機能もある。ちなみに電源はACアダプタと乾電池の両方で使える。

口コミには「コンパクトで使いやすい」「充分に活用出来ます」「電池でも動くので、これが結構便利」というような評判が…

キングジム テプラPRO SR530

キングジム テプラPRO SR530をSR150と比較すると、こちらはオフィスでも使えるスタンダードモデル。内蔵している文字はJIS第一水準漢字とJIS第二水準漢字になり、QRコードの作成も行える。また複数ラベル機能やオートトリマー機能を搭載し、液晶は6文字×4行と大きめになっている。ちなみにPC(Windows)とUSB接続出来る。

口コミには「機能的には問題ありません使い勝手も良いです」「PCで入力できるのは非常に魅力的」というような評判が…

キングジム テプラPRO SR-GL1

キングジム テプラPRO SR-GL1はガーリーなテプラで、8種類の可愛いフォントや絵文字やフレームも多数搭載している。イニシャルマークも飾り枠とイニシャルによって作ることができ、PROテープカートリッジりぼんやマスキングテープなどにプリントして楽しめる。カラーはシェルピンクとペールブルーの2色展開だ。

口コミには「初心者でも簡単に作れます」「女子に嬉しい可愛さです」「リボンやマスキングテープに印刷すると本当におしゃれで」というような評判が…

ブラザー P-TOUCH CUBE PT-P300BT

ブラザー P-TOUCH CUBE PT-P300BTは、スマホ接続専用で熱転写方式のラベルライター。ラベル編集はスマホのアプリで行い、プリント前に仕上がりを確認出来る。もちろんスマホやタブレットとBluetoothで接続して、iOSとAndroidのアプリが用意されてる。

口コミには「スマホやタブレットで簡単に入力でき」「仕上がりをアプリで確認できる」というような評判が…

ブラザー ピータッチ PT-P750W

ブラザー ピータッチ PT-P750WをPT-P300BTと比較すると、こちらはNFC搭載でWi-Fi対応となっている。NFCはAndroidに対応しているので、そのAndroidのスマホならかざすだけでWi-Fi接続できる。またモバイルアプリを使えばパソコンなしでもスマホからプリントでき、簡易ラベル作成ソフトが本体に搭載しているのでUSBで接続すればPCにソフトをインストールしなくても印刷できる。

口コミには「iPhoneから簡単に印刷できて非常に便利」「無線LANで繋げるのは、非常に便利」というような評判が…

ブラザー ピータッチ PT-J100W

ブラザー ピータッチ PT-J100Wは、シンプルなスタンダードタイプのラベルライター。かんたんラベルモードならテンプレートやマークを選択して、テキストを入力すれば出来上がる。液晶画面がついて入力は携帯と同じかなめくり方式となり、入力文字をアレンジできるデコラベル機能や内蔵しているデータからプリントするラベル機能もある。ちなみにカラーがピンクのPT-J100Pやキャラクターモデルも販売している。

口コミには「初心者でも簡単に使えるので便利」「シールの裏紙が真ん中で分かれていて剥がしやすく」「コスパと使いやすさは良い」というような評判が…

ダイモ M-1595

ダイモ M-1595はスタンダードタイプのテープライター。プラスチックテープに凹凸のあるエンボス加工するもので、プリントするものと比べると水に強かったりする。文字盤にはアルファベットや数字の他にひらがなやカタカナも用意され、カラーはブルーとグレーの2色がある。

口コミには「水に強く剥がれにくく」「これは簡単、使いやすくてカッコイイ」というような評判が…

ダイモ ラベルキューティコン

ダイモ ラベルキューティコン(DM20008)をM-1595と比較すると、こちらはパーソナルタイプのテープライターとなる。文字盤は英数字(大文字)と記号の1枚付(固定式で交換できない)となる。カラーはイエローとピンクがある。

口コミには「ダイモは印刷ではないので消えないしいい」「ちょっと力が必要ですが慣れれば問題なし」というような評判が…

カシオ KL-M7・KL-TF7

カシオ(CASIO)KL-M7・KL-TF7はスタンダードなタイプで、家庭やオフィスで使えるラベルライター。縦書きと横書きのラベルを1回の入力で同時に作成でき、シールをはがしやすくるハーフカット機能も付いている。名前やCDケースなど良く使うラベルの長さのダイレクト設定があり、連番印刷の機能もある。ちなみにKL-TF7はアマゾンにて特典付きセットとして販売している。

口コミには「使い方も簡単です」「コストパフォーマンスもバッチリ」「家庭で使うには十分すぎるスペックだと」というような評判が…

カシオ KL-E20

カシオ(CASIO)KL-E20はPCとUSB接続して使うラベルライター。文字を入力して印刷することはもちろん、WebやEメールからドラック&ドロップして印刷することも出来る。またラベル印刷ソフトによってオリジナルなラベルやExcelのデータ印刷など行え、本格ラベル印刷ソフトFA-1100を使うとバーコード付きラベルも作れる。

口コミには「場所をとらないし、取扱いしやすいと」「ちょっと使いですがいいです」というような評判が…

まとめ

ラベルライターやラベルプリンターで人気があるのは、通販サイトのランキング上位で見かけるキングジムやカシオなどのメーカーであろう。特にキングジムはテプラというブランドでいろいろなタイプの機種を販売していて、シンプルでベーシックなタイプやガーリーで可愛いタイプ、業務用で使用できるタイプなど豊富にそろってる。

スマホやPCと接続して使うタイプも人気があるようで、ブラザーではBluetooth対応やWi-Fi対応の商品を販売している。もちろんその他のメーカーでもUSBなどで接続できる機種も販売しているので、パソコンから気軽に作れる機種を選ぶことも出来る。逆にダイモから販売している機種は、レトロな雰囲気でプラスチックテープに凹凸のエンボス加工するもので、水にぬれても強いというラベルライターもある。

このようにそれぞれの機種には特長があるので、ご自身の好みや目的などによって選ぶことをおすすめします。ただその選んだ機種が良い機種であるか、自分の目的に合っているかなど通販サイトの口コミの評判をチェックしてから、選ぶことをおすすめしたいと…


口コミはAmazon楽天市場から出典させていただきました。

当ブログは、このページに記載した情報(個人的意見も含む)の正確性や完全性など、保証するものではございません。不利益や損害などございましても責任は負いません。ご利用はご覧頂いている皆様の責任にてご利用ください。