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防犯カメラ(ワイヤレス屋外用)のおすすめ人気比較9選【2017】

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防犯カメラ(ワイヤレス屋外用)のおすすめ人気比較9選【2017】では、専用のモニターで映像を見るタイプやスマホで見るタイプ、乾電池によりどこでも設置できるタイプなど、人気でおすすめのワイヤレス屋外家庭用防犯カメラを比較してご紹介を…

マスプロ WHC7M

ワイヤレス スマホ対応

マスプロ WHC7Mは、モニターとワイヤレスHDカメラがセットになった、屋外用防犯カメラ。このセットはカメラにアンテナを取り付けて、カメラやモニターに電源を入れて、モニターの電源のスイッチを入れればOK。赤外線LEDを搭載しているので暗視撮影が行え、外出先からスマホで確認出来たりmicroSDカードに録画出来たりする。ちなみに防塵、防水性能はIP66となっている。

ELPA CMS-7110

ワイヤレス スマホ対応

ELPA(エルパ)CMS-7110は、ワイヤレスカメラとモニターをセットにした屋外用防犯カメラ。無線式なので配線が不要で、スマホのアプリで見ることができる。SDカードやHDDに録画することもできて、最大で4台のカメラをつなげることができる。

Hanwha DVR-HC7310A

カメラ電池 音声双方向機能

Hanwha DVR-HC7310Aは、乾電池で動作するので電源をつながなくても屋外で使えるカメラ。本体には録画機能や再生機能が搭載され、録画は人感センサーが検知すると自動録画を行う。また赤外線LEDを搭載しているので夜間でも撮影でき、SDカードに録画も行える。本体の背面にはモニターが付いていて、付属のAVケーブルをテレビにつなげて映像を見ることも出来る。

パナソニック 屋外カメラキット KX-HJC100K-W

ワイヤレス 音声双方向機能 スマホ対応

パナソニック 屋外カメラキット KX-HJC100K-Wは、外出先からスマホで確認出来たり会話ができるワイヤレスで屋外用のカメラ。赤外線LEDを搭載しているので夜間でも撮影でき、音を聞いたり会話することもできまる。カメラに搭載したセンサーが反応するとスマホに通知してその映像を見ることができ、動画や音声はmicroSDカードやmicroSDHCカード、スマホなどに保存できる。

パナソニック 屋外カメラキット KX-HC300SK-H

ワイヤレス カメラ電池 音声双方向機能 スマホ対応

パナソニック 屋外カメラキット KX-HC300SK-HをKX-HJC100K-Wと比較すると、こちらは配線なしの電池式によるワイヤレスの屋外用カメラとなる。なので電源コードの届かない所などに設置できる。

NETGEAR Arlo VMS3230-100JPS

ワイヤレス カメラ電池 スマホ対応

NETGEAR(ネットギア)Arlo VMS3230-100JPSは、LANケーブルだけでなく電源ケーブルもいらない防犯カメラ。防塵や防水性能はIP65となり画質は720pの高品位画質となって、その画質を調整すれば電池のもちを調節できる。また録画するときの検知も調整でき、クラウドストレージに録画した映像を保存するようになっている。

NETGEAR Arlo Pro VMS4230-100JPS

ワイヤレス カメラ電池 音声双方向機能 スマホ対応

NETGEAR(ネットギア)NETGEAR Arlo Pro VMS4230-100JPSをVMS3230-100JPSと比較すると、こちらは充電式バッテリーになりスマホで音声の送受信が行える。またUSBストレージ接続で録画のバックアップができ、大音量サイレンベースステーションで鳴らして不審者に警告もできる。

キャロットシステムズ オルタプラス AT-8801

ワイヤレス スマホ対応

キャロットシステムズ オルタプラス AT-8801は、ハイビジョン無線カメラとモニターがセットになっている。映像は92万画素とハイビジョンで、夜間は最大で約7mの赤外線撮影ができる。防水性能はIP66相当となって集音マイクもあり、モニターはタッチパネルの7インチ液晶です。マイクロSDカードにも録画でき、専用アプリでスマートフォンからも見ることが出来る。

まとめ

ワイヤレス屋外家庭用防犯カメラは無線LANなどによって、カメラとモニターやスマートフォンなどつなぐ機種が多い。中には設置型で配線だけでなく、電源の接続も必要ない機種も販売されてる。いろいろなタイプがあるが、無線となるとどうしても設置する環境によって、電波が影響されてしまうこともある。なので設置する場合は電波状況など調べてから、ワイヤレスの防犯カメラを導入したほうが良いでしょう。

またカメラの電源を電池や充電池にしている機種もあるが、センサーがひんぱんに検知して録画時間が多くなると電池の消費が早くなってしまう。なのでこちらを設置する場合は、電池の消費のことを考慮してからが良いでしょう。カメラが電池タイプの場合はカメラと電源をつなげなくて設置しやすいが、電源をつなげられるのであればカメラと電源をつなげるタイプのほうが良いかもしれない。

さてワイヤレス屋外家庭用防犯カメラを選ぶ場合、ご自身の好のみやご自宅の設置環境などによって選ぶことをおすすめします。ただその選んだ機種が良い製品であるかなど、通販会社の口コミの評判が見れるのであれば、その評判を参考にして選ぶことをおすすめしたいと…

※ ワイヤレスの機器はカメラと受信機の間に障害物などあると電波が届かない場合があります。使用場所で電波が届くか前もって動作確認を行ってください。


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