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探し物発見器・キーファインダーのおすすめ人気比較12選【2019】

【2019年1月14日更新】

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探し物発見器・キーファインダーのおすすめ人気比較12選【2019】では、鍵やお財布など見つからないときに探したり、スマホと連携して忘れ物を捜したりする人気でおすすめの探し物発見器やキーファインダーなど、比較してご紹介をしています。

探し物発見器・キーファインダー

山善 attag YATG-01

山善(ヤマゼン)attag(アッタグ)YATG-01は、スマホのアプリによって探し物を見つけやすくするものです。探し物を見つけたいときはスマホのアプリを起動させ、画面のベルをタップするとattagの本体が鳴って教えてくれます。逆にスマホを探したいときはattagのボタンを2回押すことにより、マナーモードでもスマホが鳴って光り場所を教えてくれます。有効範囲は40m(障害物などにより異なる)で、最大6個まで同時の接続が行え、電池は交換式となっています。ちなみにスマホのカメラシャッターとしても使え、カラーはカーキやグレー、イエローなど8色展開しています。

YATG-01 販売価格1,944円(2019年1月14日のAmazon最安値)

Tile Mate EC-13001-AP

Tile Mate EC-13001-APはスマホと連動してTileを鳴らすことにより、探し物を見つけやすくします。またスマホを探したいときはTileからスマホを鳴らして、そのスマホを探しやすくします。さらに落し物を探したい場合は最後にアプリと通信した場所を記録しているので、その場所を地図で見当をつけて探しに行ったりできます。ちなみにAlexaやSiri、Google Homeなどに対応しているので、それらに話しかけて探すこともできます。販売は1個だけでなく、4個セットなど販売しています。

Mate 販売価格3,110円(2019年1月14日のAmazon最安値)

Tile Pro EC-15001-AP

Tile Pro EC-15001-APをMate EC-13001-APと比較すると、こちらは通信距離が最大90mと長くなり(Mateは最大45m)、音量も3×と増強しています(Mateは1.5×)。ただ重さや大きさはこちらのほうが少し大きくなってしまいます。販売は1個だけでなくホワイトとブラックの2個セットや、ブラックのみの2個セットなど販売しています。

Pro 販売価格4,190円(2019年1月14日のAmazon最安値)

MAMORIO

MAMORIO (マモリオ)はスマホと連携する、世界で最小級の紛失防止デバイスです。このMAMORIOをどこかに置き忘れたり、落としてしまうなどしたら紛失した時刻と場所を地図でスマホに知らせてくれます。またみんなでさがす機能があり、紛失したものをユーザー同士で探せる機能もあります。カラーはブラックやレッド、ブルー、イエローと4色展開しています。

MAMORIO 販売価格3,600円(2019年1月14日のAmazon最安値)

MAMORIO S

MAMORIO S(マモリオ エス)をMAMORIOと比較すると、こちらは厚さがMAMORIOよりも少し薄くなった2.8mmで、重さも2.4gと軽くなっています。しかも有効距離は約60mと長くなり、電池も約1年使えるという違いがあります(MAMORIOの厚さは3.4mmで重さ3g、有効距離約30m、電池平均8〜10ヶ月です)。カラーはBlack&BlackとWhite&Whiteの2色展開です。

MAMORIO S 販売価格4,090円(2019年1月14日のAmazon最安値)

MAMORIO FUDA

MAMORIO FUDA(フューダ)をMAMORIOやMAMORIO Sと比較すると、こちらはシール式で貼って使うタイプとなります。リチウム電池が約1年使えることや、有効距離が約60mであることなどは、MAMORIO Sと違いが無いようです。カラーはBLACKとWHITEの2色展開です。

MAMORIO FUDA 販売価格2,980円(2019年1月14日のAmazon最安値)

CHIPOLO Classic

CHIPOLO Classic(チポロ クラシック)は、スマホとペアリングすることにより、探し物を音で知らせてくれます。またスマホの地図で最後に一緒だった所も見ることができ、複数のCHIPOLOをスマホに登録することもできます。スマホを探したいときはCHIPOLOをダブルクリックすればスマホを鳴らすことができ、マナーモードでも鳴るようになっています。ちなみにセルフィー撮影も行え、カラーはイエローやレッド、ブルーなど6色展開しています。

CHIPOLO Classic 販売価格3,690円(2019年1月14日の楽天最安値)

TrackR pixel

TrackR pixel(トラッカール ピクセル)はスマホと連動して、探し物は音と光で知らせてくれます。またスマホとTrackR pixelが一定の距離を離れてしまった場合も知らせてくれ、忘れたことに気がつかなくてもスマホで置き忘れた所や時間の確認が行えます。もちろんTrackR pixelからマナーモードでも、スマホを鳴らすことができます。カラーはブラックやホワイト、レッドなど8色展開して、正規代理店の商品だけでなく並行輸入品の商品も販売されてます。

TrackR pixel 販売価格1,750円(2019年1月14日のAmazon最安値/並行輸入品)

GLCON キーファインダー

GLCON キーファインダーはタグを付けておけば、スマホのアプリによってそのタグが探しやすくなります。またスマホとタグのBluetooth接続が一定の距離を離れるとスマホから声で教えてくれたり、最後にBluetooth接続が切れた場所をアプリが記憶して、地図で表示してくれたりします。さらにタグからスマホを探したり、スマホのシャッターを押したりできます。

GLCON 販売価格1,799円(2019年1月14日のAmazon最安値)

Evershop Key finder

Evershop Key finderはスマホや財布、鍵などに付けておけば、どこに行ったかわからないときなど音で知らせてくれます(通信範囲は30~40m)。受信機はキーリングまたは粘着シールで取り付けることができ、電池の交換も行えるようになっています。

Evershop Key finder 販売価格2,780円(2019年1月14日のAmazon最安値)

キーファインダー 探し物発見器

キーファインダー(Key finder)探し物発見器(サイズKF-04B)は、落し物や忘れ物防止のために使うことが出来ます。無線は約50メートルの範囲で探し物の場所を特定し、送信機のボタンを押せば受信機が鳴るようになっています。またキーホルダー用の穴が受信機にあるので、キーリングなどに付けることが出来ます。

Key finder 販売価格2,399円(2019年1月14日のAmazon最安値)

Magicfly キーファインダー LEDライト付属 通常版

Magicfly キーファインダー LEDライト付属 通常版は、送信機にLEDライトと台座が付いています。また日本語の説明書も付いて、伝送距離は30~40mとなってます。もちろん受信機にはキーホルダー用の穴が付いています。

Magicfly 販売価格2,150円(2019年1月14日のAmazon最安値)

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今現在どのメーカーのどの機種が人気で売れているかについて、ランキングで売れ筋機種をチェックして参考にすることも出来ます(アマゾンはGPSトラッカーのランキングです)。

あとがき

探し物発見器やキーファインダーなどは親機と受信機がセットになった機種と、スマートフォンと連携する機種などあります。親機と受信機がセットになった機種の場合は、電波の届く範囲で探し物を探すことができます。スマホと連携するタイプもタグをつけた紛失物を、スマホから探したりできます。また機種によってはタグとの接続が切れた場所を記録して地図で見当の場所を表示したり、タグからスマホを探したりすることができます。

ただ機種によっては日本語の説明書が無かったり、スマホと連携するタイプはバッテリーの消費が早くなってしまうかもしれないので、注意が必要かもしれません。自分的には日常の生活の中で、ついついいろいろなものをポイッとどこかに置いてしまったり、さらに置き忘れてしまうことがあるかもしれないので、探し物発見器があるとそれらを探すのに便利だと思います。

さて、それぞれの機種によって特長が違ってくるので、ご自身の使用目的や好みなどによって選ぶことをおすすめします。ただ選んだ機種がご自身にとって良い製品であるか、さらに使用している方は満足しているかなど通販サイトの口コミの良い評判や良くない評判など見てから、選ぶことをおすすめしたいと思います。最後に当ブログをご覧いただき、ご自身にあった探し物発見器やキーファインダーを見つけていただければ幸いです。


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