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毛玉取り機のおすすめ人気機種の比較14選【2019】

【2019年4月2日更新】
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毛玉取り機のおすすめ人気機種の比較14選【2019】では、電動で衣類に付いた毛玉をカットすることが出来る、人気のおすすめ毛玉取り機を比較してご紹介を…

毛玉取り機

テスコム KD778

テスコム(TESCOM)KD778はAC電源タイプなので、たくさん毛玉取りを行ってもパワーが落ちない毛玉取り器です。その毛玉取り部分は大型カッターとなり、風合いガードは高、中、低と3段階で調節できます。ちなみに定格時間は30分です。

KD778 販売価格2,979円(2019年4月2日のAmazon最安値)

テスコム KD556

テスコム(TESCOM)KD556をKD778と比較すると、こちらは電池式となる毛玉取り器です。大きさや機能などの違いはあまりありませんが、電源が電池なので使っているうちに、パワーがだんだん弱くなってしまいます。ただしコードが無い分、どこでも手軽に使えるので便利です。

KD556 販売価格1,790円(2019年4月2日のAmazon最安値)

テスコム KD900

テスコム(TESCOM)KD900はタイツの毛玉も着たまま取ることができるデリケートガード(30デニール以上)や、モヘアニットも薄くなりにくい5段階風合いガードなどのアタッチメントが付いています。もちろんその他の衣料やインテリアなどにも使うことができ、コードレスの充電とコードありの交流と両方で使えます。さらにダストボックスは毛玉やほこりが付きにくいよう静電気防止剤配合となり、海外でも使えるよう100V-240V電源用となっています。

KD900 販売価格3,196円(2019年4月2日のAmazon最安値)

テスコム KD800

テスコム(TESCOM)KD800をKD900と比較すると、こちらはアタッチメントにデリケートガードやブラシヘッドアタッチメントが付いていません。また電源も交流式で充電機能はありませんが、海外で使えることやダストボックスが静電気防止剤配合になっていることなどは違いがありません。もちろんカッターはKD900と同じ直径52㎜の大型カッター刃です。

KD800 販売価格2,169円(2019年4月2日のAmazon最安値)

テスコム KD600

テスコム(TESCOM)KD600は一般的な毛玉取り機とは違い、スリムなスティック形をしています。なので薄手ニットやタイツなど着たまま毛玉を取ることができ、セーターなどはリングをつけて毛玉をカットできます。また使わないときは自立式なので、玄関などいろいろなところに置くことができます。

KD600 販売価格1,313円(2019年4月2日のAmazon最安値)

テスコム KD400

テスコム(TESCOM)KD400はバックに入れやすいよう、小型になった乾電池式の毛玉取り器です。カッター刃の直径は30mmとなり、持ち運びに便利なよう収納ケースが付いています。もちろん収納ケースに入れた時は安全なように、電源が入らないようになっています。

KD400 販売価格850円(2019年4月2日のAmazon最安値)

イズミ KC-NW57

イズミ(泉精器製作所)KC-NW57は、充電とAC電源の併用タイプとなる毛玉とり器です。刃の大きさは52mmと大型カッター刃となり、3段階で切り替えられるふわふわガードなどついています。またダストボックスは毛玉や糸くずなどが付きにくいよう、静電気防止剤配合となっています。

KC-NW57 販売価格1,943円(2019年4月2日のAmazon最安値)

イズミ KC-NW77

イズミ(泉精器製作所)KC-NW77をKC-NW57と比較すると、こちらはおしゃれ着などの衣類に向いているcareモードが付いています。しかし交流と充電の2WAY電源であることや、刃の大きさは52mmとなることなどはKC-NW57と違いがありません。

KC-NW77 販売価格2,372円(2019年4月2日のAmazon最安値)

イズミ KC-NB37

イズミ(泉精器製作所)KC-NB37は電源が乾電池の毛玉取り器です。刃の大きさは52mmで、モードにはcareとnormalの切替が出来るようになっています。またふわふわガードによって、毛足の長さに合わせて3段階の調整(高中低)が行えます。カラーはブルーやピンク、ココアブラウンと展開しています。

KC-NB37 販売価格1,252円(2019年4月2日のAmazon最安値)

イズミ KC-NB17

イズミ(泉精器製作所)KC-NB17は、旅行や出張などに持っていけるようコンパクトになった毛玉取り器です。洋服など着たままでも毛玉をカットすることができ、薄手の生地の毛玉をカットするときのために生地保護リングが付いています。またダストボックスは静電気防止剤配合となり、カラーはグレーとピンクになります。

KC-NB17 販売価格669円(2019年4月2日のAmazon最安値)

イズミ KC-NW87

イズミ(泉精器製作所)KC-NW87は、電源が充電とAC併用式でKC-NW57やKC-NB37などと比較すると、刃の大きさが65mmと大きくなっています。このことによりカーペットやソファーなど、インテリアなどでも使えます。もちろんセーターなどの洋服にも使用できます。

KC-NW87 販売価格3,350円(2019年4月2日のAmazon最安値)

Mimiry CL-1

Mimiry CL-1はコンセント式で3枚刃仕様による毛玉クリーナーです。コードは2mと余裕のある長さで替刃は2枚付いています。保護ガードはいろいろな洋服に合わせられるよう、高~低まで段階調整機能付きとなっています。

CL-1 販売価格980円(2019年4月2日のAmazon最安値)

ティファール(T-fal)JB1012J0 / JB1011J0 / JB1010J0

ティファール(T-fal)JB1012J0(ボルドー)/ JB1011J0(ターコイズ)/ JB1010J0(フューシャ)は、ティファールらしいおしゃれなデザインの毛玉クリーナーです。刃の直径は52mmの3枚刃で、毛足の長い生地や短い生地に合わせて調節できる風合いガードも付いています。

JB1012J0 販売価格2,120円(2019年4月2日のAmazon最安値)
JB1011J0 販売価格2,060円(2019年4月2日のAmazon最安値)
JB1010J0 販売価格2,342円(2019年4月2日のAmazon最安値)

■JB1012J0(ボルドー)
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■JB1011J0(ターコイズ)
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■JB1010J0(フューシャ)
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OHM KAJ-KDK508

OHM(オーム電機)KAJ-KDK508は、たまご型フォルムをした小型の毛玉取り機です。その大きさは手のひらサイズで重さも約90g(乾電池を含まず)と軽く、毛玉収納ケースはお手入れしやすいよう着脱式となっています。

KAJ-KDK508 販売価格810円(2019年4月2日のAmazon最安値)


出典:楽天市場

毛玉取り機比較表

  カッター径 毛足長さ調節 電源 重さ 価格
テスコムKD778 - AC 165g 2,979円
テスコムKD556 - 乾電池 165g 1,790円
テスコムKD900 52mm 充電/AC 185g 3,196円
テスコムKD800 52mm AC 160g 2,169円
テスコムKD600 30mm   乾電池 115g 1,313円
テスコムKD400 30mm   乾電池 96g 850円
イズミKC-NW57 52mm 充電/AC 192g 1,943円
イズミKC-NW77 52mm 充電/AC 202g 2,372円
イズミKC-NB37 52mm 乾電池 170g 1,252円
イズミKC-NB17 -   乾電池 155g 669円
イズミKC-NW87 65mm 充電/AC 250g 3,350円
Mimiry CL-1 - コード - 980円
T-fal JB1012J0 52mm 乾電池 170g 2,120円
T-fal JB1011J0 52mm 乾電池 170g 2,060円
T-fal JB1010J0 52mm 乾電池 170g 2,342円
OHM KAJ-KDK508 32mm   乾電池 90g 810円

販売価格は2019年4月2日Amazonの最安値です。詳細は通販サイトやメーカーサイトなどでご確認ください。


出典:楽天市場

毛玉取り機の選び方

毛玉取り機は刃の大きさや電源の違い、家に置いておくタイプかそれとも旅行や出張など手軽に持ち運べるタイプなどかによって分かれています。そして人気メーカーのテスコムやイズミなどでは、いろいろなタイプの毛玉取り機を販売しているものです。もちろんそれぞれの毛玉取り機には特長があるので、各通販サイトの口コミの評判にて良い所や悪い所など、よくチェックしてから選ぶことをおすすめしたいと思います。

刃の大きさの違い

毛玉取り機の刃はテスコムやイズミで多くの機種では、カッターの直径が52mmのタイプが多いようです。なのでご家庭で使う場合はこの大きさのカッター径の機種から選ぶのが良いと思います。ただし出張や旅行に持っていたい場合は、カッターの直径が小さめのコンパクトなタイプから選ぶのが良いでしょうし、衣服以外にカーペットやソファーなどインテリアなどでも使いたい場合はカッターの直径が65mmの機種など大きめのタイプから選ぶのが良いでしょう。

電源の違い

毛玉取り機の電源にはコンセントにコード挿して使うAC(交流)電源タイプや充電タイプ、そして手軽にどこでも使える乾電池タイプなどに分かれます。コンセントにコードを挿して使うタイプの場合は、使っていてもパワーが落ちることはありませんが乾電池タイプの場合は何回か使っていると、だんだんパワーが落ちてしまいます。また充電タイプでも乾電池タイプと同じようなことがあるかもしれませんが、機種によって充電が無くなってもコンセントにつなげばそのまま使えるタイプの機種も販売されてます。なのでご自身の使い方によって選ばれるのが良いでしょう。

毛足の長さ調節など

衣類の毛足の長さによって毛玉取り機では、その長さを調節できる機種が販売されてます。この調節できるそれぞれの機種によって違いがありますが、3段階や5段階などで調節できるようになっています。ただしこの機能は持ち運びしやすいコンパクトな機種には搭載されていないようなので、この機能を搭載したタイプが良い場合は注意しましょう。また一部の機種では着たままカット出来る機種なども販売されてます。

最新の人気売れ筋ランキングを参考にする

今現在どのメーカーのどの機種が売れているかを、ランキングで人気売れ筋機種をチェックして参考にすることも出来ます(毛玉取り器以外の機種も入っています)。

あとがき

毛玉取り機は衣類に付いてしまった毛玉を取るのに、とって役立つものだと思います。ただし自分的には乾電池タイプの毛玉取り機を使っていて、良く毛玉を取ってくれるのですが、意外と早くパワーが落ちてしまうように感じてしまいます。なので高い電池で使うか、充電とAC電源の両用タイプを購入するのが良いかなと考えております。さて毛玉取り機を選ぶときは、当ブログを参考にしていただきご自身に合った良い機種を選んでいただければ、幸いに思います。


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