IiSENTAKU

日々の暮らしを豊かに心地よく過ごして…

AVアンプ・AVレシーバーの2018年おすすめ人気機種の比較17選

【2018年4月19日更新】

f:id:zzmae:20161122155350p:plain

AVアンプ・AVレシーバーの2018年おすすめ人気機種の比較17選では、テレビラックに収まる薄型で小型なタイプから最強のサウンドを楽しめるAVアンプ・AVレシーバーまで、おすすめの人気機種を比較してご紹介を…

AVアンプ・AVレシーバー

ヤマハ RX-S601

ヤマハ RX-S601は小型で高さが11.1cmと薄型になったAVアンプなので、ローボードのテレビラックなどにも置きやすくなっています。4Kテレビを楽しむためにHDCP2.2と4K/60pのパススルーに対応し、音に迫力を与えるシネマDSP(3Dモード)を5.1chで行うVPS機能を搭載しています。Wi-FiやBluetoothに対応してハイレゾ音源再生機能も搭載し、カラーはブラックやチタン、ホワイトと3色展開しています。

■口コミ
「低価格で機能も備え、高音質にも満足してます…」
(www.amazon.co.jp/gp/customer-reviews/R1PDRG0RCADJIN)
「5.1chまででしたら、このアンプで十分だと…」
(www.amazon.co.jp/gp/customer-reviews/R18Y0UQS1TMXUT)

RX-S601 販売価格35,216円(2018年4月19日のAmazon最安値)

ヤマハ RX-V383

ヤマハ RX-V383はHDRやBT.2020映像伝送、4K/60pのパススルー、4Kアップスケーリングに対応したエントリーモデルのAVアンプです。音響専用のコンデンサーによって高音質なHiFi基準を求め、後ろにスピーカーを置けない場合でもバーチャルサラウンド技術のバーチャル・シネマフロントによって5.1chサラウンドを楽しめるようになっています。Bluetooth対応のスマホなどからも圧縮音声を補正するミュージックエンハンサーが併用でき、視聴環境最適化システムのYPAOによって各スピーカーからの音響特性を計測し補正します。

■口コミ
「とにかくコスパ最強のシアター向けエントリークラスAVアンプだと…」
(www.amazon.co.jp/gp/customer-reviews/R1NEIP56CQAU5L)

RX-V383 販売価格22,320円(2018年4月19日のAmazon最安値)

ヤマハ RX-V583

ヤマハ RX-V583をRX-V383と比較すると、その違いは7.1chでハイレゾやWi-Fiに対応したネットワークAVレシーバーとなります。またDolby AtmosやDTS:Xに対応したデコーダーを搭載して、出力もRX-V383の100Wよりアップされた115Wとなっています。もちろんHDRの映像伝送に対応して、Bluetooth内蔵によりスマホなどの音楽も楽しめます。

■口コミ
「手元のiPhoneがリモコン代わりになって便利…」
(www.amazon.co.jp/gp/customer-reviews/R2M8HU8FQ1LVY4)
「スタンバイ状態でもHDMIの入力ポートを自動で切替えてくれるためとても便利…」
(www.amazon.co.jp/gp/customer-reviews/R30LRNOCMYJKUY)

RX-V583 販売価格47,390円(2018年4月19日のAmazon最安値)

ヤマハ RX-A870

ヤマハ RX-A870は、振動を吸収する構造で5番目の脚であるアンチレゾナンスレッグなど、AVENTAGE基準の制振技術を搭載した7.1chのAVアンプです。出力は130Wとなり、電源部はデジタル系や映像系など4回路を分離しています。もちろんDolby AtmosやDTS:Xに対応したデコーダーを搭載し、HDR伝送やハイレゾなどにも対応してます。

RX-A870 販売価格94,000円(2018年4月19日のAmazon最安値)

ヤマハ RX-A1070

ヤマハ RX-A1070はYPAOでプレシジョンEQを搭載したり、シネマDSP HD³にDolby AtmosやDTS:Xと掛け合わせができる7.1chのAVアンプです。このYPAOにプレシジョンEQを搭載したことにより64bit処理を行なって微小ノイズを軽減し、Dolby AtmosとDTS:XにDSP HD³の掛け合わせはDSPチップを3基搭載することにより可能としました。また映画館をイメージしたEnhancedやボーカルが前に出て奥行きが広がるRecital/Opera、さらに音場の広がりを感じるMusic Videoなどのプログラムも用意されてます。

■口コミ
「上位機種と同じDSPが搭載されていることもあり臨場感抜群です…」
(www.amazon.co.jp/gp/customer-reviews/R97FMSDI2G3CT)

RX-A1070 販売価格102,080円(2018年4月19日のAmazon最安値)

オンキョー TX-L50

オンキョー(ONKYO)TX-L50はテレビ台にも入れられるよう、高さが7cmと薄くなった小型の5.1chネットワークAVレシーバーです。高効率のClass Dアンプを搭載して出力は80Wとなり、HDRのパススルーが行えHDCP2.2に対応しています。またDolby AtmosやDTS:Xなどはアップデート対応となり、スマホのアプリでOnkyo Controllerにより操作できてハイレゾにも対応しています。

■口コミ
「手軽に5.1が楽しめてハイレゾ再生も出来るので満足…」
(www.amazon.co.jp/gp/customer-reviews/RCPVSK0SFDK9B)

TX-L50 販売価格30,366円(2018年4月19日のAmazon最安値)

オンキョー TX-SR343

オンキョー(ONKYO)TX-SR343は4K/60pの伝送をして、HDCP2.2に準拠する5.1chのAVアンプです。ワイドレンジアンプ技術であるWRATなど採用し、低音増強技術のフェーズ マッチング バスを搭載しています。また静かな夜の映画鑑賞など音を小さくしたい時に便利なレイトナイト機能を搭載し、Bluetooth対応でスマホの音楽も楽しめます。

■口コミ
「4Kで問題なく使えてますHDMI連動もバッチリですクリアで聞きやすい音です」
(www.amazon.co.jp/gp/customer-reviews/R30N8H40Q9R7PO)
「5.1chでAVアンプで使うのならこれでじゅうぶん。音についてはニュートラルで問題なし…」
(www.amazon.co.jp/gp/customer-reviews/R1E0CYSS0F0F4L)

TX-SR343 販売価格31,688円(2018年4月19日のAmazon最安値)

オンキョー TX-NR676E

オンキョー(ONKYO)TX-NR676EはDTS:XやDolby Atmosはもちろん、Dolby Visionにも対応した7.2chのAVアンプです。そのアンプは独自に設計した電源トランスやコンデンサーにより、瞬時電流供給能力を高めて大口径ユニットのスピーカーでも力強く駆動するようにしています。HDMI端子はHDCP2.2に準拠した4Kパススルーとなり、Wi-FiやBluetoothに対応してSpotifyやインターネットラジオなども楽しめます。

■口コミ
「特別なソフトを使わなくても、ユーチューブの動画ですら今までとまるで違う音で…」
(www.amazon.co.jp/gp/customer-reviews/R2U4MKWMWLMSL4)

TX-NR676E 販売価格60,366円(2018年4月19日のAmazon最安値)

オンキョー TX-RZ820

オンキョー(ONKYO)TX-RZ820はDolby Visionに対応した、7.2chのハイグレードAVレシーバーです。もちろんDTS:XやDolby Atmosなどにも対応し、出力は130Wとなっています。またシアターサウンドの世界基準であるTHX Selectを認証取得しています。

■口コミ
「シアター以外、音楽鑑賞にも…」
(www.amazon.co.jp/gp/customer-reviews/RFIP3YJAT52T)
「部屋が映画館にもコンサート会場に様変わり…」
(www.amazon.co.jp/gp/customer-reviews/R1B1TLVVT4QDZK)

TX-RZ820 販売価格71,215円(2018年4月19日のAmazon最安値)

デノン AVR-X1400H

デノン(DENON)AVR-X1400HはDolby AtmosやDTS:Xに対応し、HEOS機能を搭載した7.2chによるエントリークラスのAVアンプです。そのHEOS機能ではストリーミングやネットラジオ、ローカルネットのサーバー、Bluetooth機器などいろいろな音楽を再生できます。7chのディスクリートパワーアンプの出力は175Wで、大容量の10,000uFカスタムコンデンサーによって余裕の電源供給を行います。そしてHDMIの入出力は4K/60pやBT.2020、HDR10など4K Ultra HDパススルーに対応しています。

■口コミ
「最初に行うスピーカーの調整は自動で行うので、初心者には助かる…」
(www.amazon.co.jp/gp/customer-reviews/R2CAX5SRDMU0GZ)
「音質、機能等は十分過ぎる…」
(www.amazon.co.jp/gp/customer-reviews/R2O4BWGR9WIOSG)

AVR-X1400H 販売価格39,996円(2018年4月19日のAmazon最安値)

デノン AVR-X2400H

デノン(DENON)AVR-X2400HをAVR-X1400Hと比較すると、7chのディスクリート・パワーアンプの最大出力が185Wとなり、上位モデルのパーツであるデュアルトランジスタを採用していると言う違いがあります。その他にアナログ音声入力が4系統(X1400Hは2系統)となったり、コンポーネント入力を2系統搭載したりしています。もちろん7.2chでDolby AtmosやDTS:X、HEOS機能など搭載しているミドルクラスのAVレシーバーです。

■口コミ
「大変満足しています…」
(www.amazon.co.jp/gp/customer-reviews/R3SFVJGB92BV0N)
「音は最高もん…」
(www.amazon.co.jp/gp/customer-reviews/R3ETDVJC8UGP38)

AVR-X2400H 販売価格52,496円(2018年4月19日のAmazon最安値)

デノン AVR-X4400H


デノン(DENON)AVR-X4400HはAuro-3Dに対応した9.2chのAVアンプです。9chのディスクリートパワーアンプは最大出力が235Wとなり、基板は相互干渉しないよう4chと5chの2枚に分かれています。もちろんDolby AtmosやDTS:Xに対応し、HDCP 2.2やBT.2020、HDR10など4K Ultra HDパススルーに対応してます。またHEOS搭載なので、スマホのアプリから操作することもできます。

AVR-X4400H 販売価格117,639円(2018年4月19日のAmazon最安値)

デノン AVR-X6400H


デノン(DENON)AVR-X6400HをAVR-X4400Hと比較すると、こちらもAuro-3Dに対応していますが、11.2chとなったAVアンプになります。また11chのディスクリートパワーアンプは最大出力が250Wと、AVR-X4400Hの235Wよりパワーアップされたという違いがあります。もちろんDolby AtmosやDTS:Xに対応し、HDCP 2.2やBT.2020、HDR10など4K Ultra HDのパススルーに対応しています。

AVR-X6400H 販売価格235,000円(2018年4月19日のAmazon最安値)

パイオニア VSX-S520

パイオニア VSX-S520はオンキョーのTX-L50と同じように、高さ7cmと薄型で5.1chのAVアンプです。オンキョーのTX-L50はパイオニアのOEM製品なのでVSX-S520とTX-L50の両機は姉妹機と言うことになるでしょう。なので共通している所は多いのですが、デザインなど違いがあるようです。

■口コミ
「音質も操作性も含めて大変満足して…」
(www.amazon.co.jp/gp/customer-reviews/R2MB3LVETS5UJR)
「デジタルアンプなので、硬い音なのかと思いきや、よく作られて…」
(www.amazon.co.jp/gp/customer-reviews/R2FNATEHI593LM)

VSX-S520 販売価格34,296円(2018年4月19日のAmazon最安値)

パイオニア VSX-832

パイオニア VSX-832はDolby Visionのパススルー対応したエントリークラスで5.1chのAVアンプです。Dolby AtmosやDTS:Xに対応し、5chディスクリートアンプは160Wとなります。また自動音場補正技術のMCACCにて音場を補正したり、Wi-FiやBluetoothによってワイヤレスで音源を楽しんだりできます。

VSX-832 販売価格39,960円(2018年4月19日のAmazon最安値)

マランツ NR-1608

マランツ(marantz)NR-1608は高さが10.5cmと薄型になった7.1chのAVアンプです。7chフルディスクリート・パワーアンプの最大出力は100Wとなり、サラウンドのDolby AtmosやDTS:Xなど対応しています。また4K/60pやBT.2020、HDRなどのパススルーに対応し、HEOSテクノロジーによってSpotifyやインターネットラジオなど楽しめます。

■口コミ
「とにかく機能が多くて、よくここまでの製品をこの値段で作れるなと…」
(www.amazon.co.jp/gp/customer-reviews/R70FLAR9WSWK)
「安くても音はシッカリとしたものでマランツサウンドとはこういう音なのかと…」
(www.amazon.co.jp/gp/customer-reviews/R1JW0045JHZL0Q)

NR-1608 販売価格53,372円(2018年4月19日のAmazon最安値)

ソニー STR-DN1080

ソニー(SONY)STR-DN1080はDolby AtmosやDTS:Xに対応した7.1chのAVアンプです。自動音場補正技術のD.C.A.C. EXによってお部屋の音響特性を測定し、周波数の特性を補正しA.P.M.やスピーカーリロケーション、ファントム・サラウンドバックなどでさらに理想的な環境に構築します。

STR-DN1080 販売価格63,800円(2018年4月19日のAmazon最安値)


出典:楽天市場

AVアンプ・AVレシーバー比較一覧

  ch Dolby Atmos DTS:X HDR 高さ 価格
ヤマハRX-S601 5.1ch       111mm 35,216円
ヤマハRX-V383 5.1ch     151mm 22,320円
ヤマハRX-V583 7.1ch 161mm 47,390円
ヤマハRX-A870 7.1ch 171mm 94,000円
ヤマハRX-A1070 7.1ch 182mm 102,080円
オンキョーTX-L50 5.1ch ○(※1) ○(※1) 70mm 30,366円
オンキョーTX-SR343 5.1ch       160mm 31,688円
オンキョーTX-NR676E 7.2ch 173.5mm 60,366円
オンキョーTX-RZ820 7.2ch 201.5mm 71,215円
デノンAVR-X1400H 7.2ch 151mm(※2) 39,996円
デノンAVR-X2400H 7.2ch 167mm(※2) 52,496円
デノンAVR-X4400H 9.2ch 167mm(※2) 117,639円
デノンAVR-X6400H 11.2ch 167mm(※2) 235,000円
パイオニアVSX-S520 5.1ch ○(※1) 70mm 34,296円
パイオニアVSX-832 5.1ch ○(※1) 173mm 39,960円
マランツNR-1608 7.1ch 105mm(※2) 53,372円
ソニーSTR-DN1080 7.1ch 156mm 63,800円

※1=アップデート対応 ※2=アンテナを寝かした状態 詳細は通販サイトやメーカーサイトなどでご確認ください。販売価格は2018年4月19日Amazonの最安値です。


出典:楽天市場

AVアンプ・AVレシーバーの選び方

AVアンプ・AVレシーバーには価格が数万程度のエントリークラスから、数十万するハイエンドの機種まであるものです。また機能やパワーなどもそれぞれの機種によって変わってくるものです。なのでご自宅のお部屋に合った機種を選ぶときは、じっくりと選ばれるのが良いかもしれません。そしてそれぞれのAVアンプ・AVレシーバーを選ぶときは、各通販サイトの口コミの評判にて良い所や悪い所など、よくチェックしてから選ぶことをおすすめしたいと…

チャンネル数

チャンネル数とはスピーカー1本が1チャンネルでサブウーハーが0.1チャンネルとなります。なので5.1chならスピーカーが5本でサブウーハーが1本と言うことになります。そしてそのチャンネル数はミドルクスからハイエンドクラスになっていくほど多くなり、7.1chや9.2chとつなげられるスピーカーの数も増えていきます。例えば7.1chのAVアンプでも5.1chで鳴らしたり、2本でステレオとして聴くこともできます。

対応フォーマット

Dolby Digital

Dolby Digitalは音声を圧縮して再生するドルビーラボラトリーズ社の方式で、5.1chに対応するDolby Digitalや、ブルーレイ(192kHz/24bit)の7.1chに対応するDolby TrueHDなどいろいろとあるものです。最新のDolby Atmosでは5.1chや7.1chに天井のスピーカーを加えた5.1.2chや7.1.2chなどに対応しています。

DTS

DTSは音声を圧縮して再生するDTS社の方式で、5.1chに対応するDTSデジタルサラウンドや、ブルーレイ(192kHz/24bit)の7.1chに対応するDTS-HD Master Audioなどいろいろとあるものです。最新のDTS:Xでは柔軟なスピーカー配置に対応しています。

映像伝送

HDCP2.2

HDCPはHDMIなどで映像伝送(パススルー)を行うときの著作権保護規格です。そしてHDCP2.2は最新のバージョンとなります。

HDR

HDRとはHigh Dynamic Rangeの略になり、映像の明るさ(輝度)を拡大するものなのでUltra HDブルーレイや4Kビデオオンデマンドなど、高輝度な映像を楽しめます。


出典:楽天市場

テレビラックに収まる小型AVアンプがほしい場合

テレビラックに収まる小型のAVアンプがほしい場合はヤマハ RX-S601やオンキョーTX-L50、パイオニア VSX-S520、マランツ NR-1608から検討するのが良いでしょう。特にオンキョーTX-L50やパイオニア VSX-S520は高さが7cmしかありません。ただそれぞれの機種によってチャンネル数に違いがあったり、HDRに対応してる場合としていない場合があるので、ご自身の利用の仕方によって選ぶのが良いでしょう。

後方にスピーカーを設置できない場合

お部屋で後方にスピーカーを設置できない場合で、フロントに設置したスピーカーのみで楽しみたい場合は、バーチャルサラウンド技術を搭載した機種を選ぶのが良いでしょう。例えばヤマハのシネマDSPのバーチャル・シネマフロントでは、リアのサラウンドスピーカーをフロントのメインスピーカーと一緒に並べて設置し、バーチャルで5.1chのサラウンド再生を楽しむものです。

またオンキョーのシアターディメンショナルでは、2台のフロントスピーカーで臨場感を感じるようにしています。もちろん後方にスピーカーを設置したほうが臨場感はあるのでしょうが、後方のスピーカーをすぐに設置できない場合などには、まずはこのような方法で楽しむのも良いかもしれません。

ネット経由で音楽再生を楽しみたい

ネット経由でハイレゾなど音楽再生を楽しみたい場合は、Bluetoothなど搭載していれば楽しめるでしょう。このBluetoothは多くの機種に搭載されてるので、スマホ内の音源も楽しめます。またWi-Fiを内蔵している機種であれば、家のネットワークへ無線LANで接続して、インターネットラジオなど楽しめるでしょう。


出典:楽天市場

最新の人気売れ筋ランキングを参考にする

今現在どのメーカーのどの機種が売れているかを、ランキングで人気売れ筋機種をチェックして参考にすることも出来ます。

あとがき

自宅のお部屋でテレビ画面を見ながら、良い音響環境にて映画やスポーツなど楽しみたい場合は、ホームシアターのシステムで楽しむのも良いでしょう。またネット経由で音楽を楽しむのも良いと思います。そんなAVアンプ・AVレシーバーを選ぶときは、当ブログを参考にしていただきご自宅のお部屋に合った良い機種を選んでいただければ幸いに思います。


当ブログはこのページに記載した情報(個人的意見も含む)の正確性や完全性など、保証するものではございません。不利益や損害などございましても責任は負いません。ご利用はご覧頂いている皆様の責任にてご利用ください。