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布団クリーナー(布団掃除機)の2018年おすすめ人気機種の比較19選

【2018年2月7日更新】
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布団クリーナー(布団掃除機)の2018年おすすめ人気機種の比較19選では、アイリスオーヤマやレイコップなどの布団専用タイプ、ダイソンや東芝のようにハンディークリーナーとしても使えるタイプなど、人気のおすすめ布団クリーナーを比較してご紹介を …

布団クリーナー

アイリスオーヤマ IC-FAC2

アイリスオーヤマ IC-FAC2は業界最軽量クラスで1.6kgと軽く、強力バキュームモーター搭載した布団クリーナーです。布団側のサイクロンストリームヘッドは縦回転のサイクロンでハウスダストなどを巻き上げ吸引し、本体の横回転サイクロンと合わせて2つのサイクロンで吸いとります。また高速振動を1分間で6,000回たたくワイドたたきパッドや、ハウスダストの検知を光の色で教えてくれる高感度ダニちりセンサーなど搭載しています。さらに布団をふっくらと心地よくする温風機能も搭載し、自立するので収納もしやすくなっています。

■口コミ
「作りがしっかりしている。使い勝手が良い。そして何よりコスパが優れて…」
(www.amazon.co.jp/gp/customer-reviews/RDUB8TTFLKUFL)
「吸引力は高く本当に驚く位に埃を吸い取る…」
(www.amazon.co.jp/gp/customer-reviews/R1CCHMLW59RMZM)

IC-FAC2 販売価格7,111円(2018年2月7日のAmazon最安値)

アイリスオーヤマ IC-FDC1

アイリスオーヤマ IC-FDC1をIC-FAC2と比較すると、こちらはコードレスの布団クリーナーになります。なので布団だけでなくソファーや車のシートなど、気軽に持ち運んで掃除することが出来ます。ただしヘッドではサイクロンの気流で吸い上げ、そしてダニちりセンサーの搭載、さらに毎分6000回のワイドたたきパッドなど搭載していることは違いが無いようです。ちなみにこちらの機種はUV照射ランプを搭載して、カラーはパールホワイトやメタリックブラウン、メタリックピンクと3色展開しています。

■口コミ
「赤とか色が変わるので綺麗になってるのが一目でわかる…」
(www.amazon.co.jp/gp/customer-reviews/R2QM2KNE4RY8XN)
「お値段リーズナブルで、とてもパワフル…」
(www.amazon.co.jp/gp/customer-reviews/R1NBG99H96A03U)

IC-FDC1 販売価格10,698円(2018年2月7日のAmazon最安値)

レイコップ LITE RE-100JWH

レイコップ LITE RE-100JWHは、本体が軽量でコンパクトなエントリーモデルです。UVランプで紫外線を照射し、毎分3,300回の振動パッドでふとんをたたきます。また99.7%集塵(0.3μmの極小粒子)するHEPAフィルターも搭載して、カラーはホワイトやベビーピンク、パステルブルー、ハニーイエロー(オンラインショップ限定)と用意されてます。

■口コミ
「思ったよりゴミが取れ気分がいい…」
(www.amazon.co.jp/gp/customer-reviews/R396HEQZGUGRSQ)
「フィルターの掃除もしやすかった…」
(www.amazon.co.jp/gp/customer-reviews/R3CRDW3ZAH9Z32)

RE-100JWH 販売価格11,500円(2018年2月7日のAmazon最安値)

レイコップ VCEN-100JPWH

レイコップ VCEN-100JPWHをRE-100JWHと比較すると、こちらはレイコップシリーズにて最小で最軽量の新しく販売されたエントリーモデルです。こちらのほうが新しいのでハウスダスト除去率がアップしたり、パワフルたたきの回数が増えたりするという違いがあるようです。また布団の生地へのダメージを和らげるようにしたフィンパンチブラシを搭載し、カラーはピュアホワイトとシルキーピンクの2色展開しています。

■口コミ
「みるみる内に埃が溜まっていくのが目視できてビックリ!…」
(product.rakuten.co.jp/product/-/9a49ed3619b96460f0345b406ccc3a16/review/)

VCEN-100JPWH 販売価格20,683円(2018年2月7日のAmazon最安値)

レイコップ RS2-100JWH

レイコップ RS2-100JWHをVCEN-100JPWHやRE-100JWHと比較すると、こちらは運転モードで、それぞれの布団に合わせた敷き布団モードや掛け布団モード、羽毛布団モードが搭載されてます。また標準フィルターお知らせ機能を搭載ているので、そのフィルターを洗浄した方が良いかわかるようになっています。カラーはホワイトやピンク、ブルー、グリーン(公式オンラインストア限定)と用意されてます。

■口コミ
「かけたところとかけていないところの肌触りが違うとはっきりわかり…」
(www.amazon.co.jp/gp/customer-reviews/R17IJGTOCVDDEY)
「ほこりアレルギーあるけどかけてたら楽に…」
(www.amazon.co.jp/gp/customer-reviews/R2Y70W5CKFPMNF)

RS2-100JWH 販売価格29,800円(2018年2月7日のAmazon最安値)

レイコップ RP-100JBK

レイコップ RP-100JBKは約70℃に温めた空気によって、布団の水分を取り除くようにしたドライエアブローを搭載しています。この機能によりダニが繁殖しにくいよう、布団の湿度を下げるようにします。もちろんHEPAフィルター搭載で抗菌加工となり、カラーはブラックとホワイトの2色展開です。

■口コミ
「すごく使いやすくて布団もフワフワになります…」
(www.amazon.co.jp/gp/customer-reviews/R9XKQHCA26F8C)
「布団がホコリっぽい臭いがしていたのも、ダニに刺されてかゆくなっていたのも全然無くなり …」
(www.amazon.co.jp/gp/customer-reviews/R1QLV0IXKXZIO9)

RP-100JBK 販売価格24,695円(2018年2月7日のAmazon最安値)

ダイソン DC61MHPRO

ダイソン DC61MHPROは2層に配置されたサイクロンによるハンディクリーナーです。その2層になったサイクロンは1段目で大きめのゴミを分離し、2段目で小さく微細なゴミを分離します。なので微細なゴミがフィルターに届きにくくなった掃除機となり、そのことによってパワフルな吸引力が継続するようにしています。またゴミ捨てはワンタッチで行え、フトンツール以外にもコンビネーションノズルや隙間ノズルなど付属しています。

■口コミ
「とにかく吸引力がすごい…」
(www.amazon.co.jp/gp/customer-reviews/R1XMGA48X2DFFP)
「全体のデザインですが、かなり独特ですがおしゃれ…」
(www.amazon.co.jp/gp/customer-reviews/R3DLA0RQH637FI)

DC61MHPRO 販売価格22,780円(2018年2月7日のAmazon最安値)

ダイソン V6 Mattress+ / V6 Mattress

ダイソン V6 Mattress+ / V6 Mattressはパワフルな吸引力で、ハウスダストなど取り除くハンディクリーナーです。DC61MHPROと同じようにサイクロンを2層に配置していることは違いがありませんが、こちらはポストモーターフィルターを搭載することによって、0.3ミクロンの粒子を99.97%以上捕らえるようにしています。ちなみにV6 Mattress+とV6 Mattressの違いは、V6 Mattress+にはハードブラシとミニソフトブラシが付属していますがV6 Mattressには付いていません。またバッテリーがV6 Mattress+はリチウムイオンバッテリーで、V6 Mattressはニッケルマンガンコバルトバッテリーとなるので、リチウムイオンバッテリーを搭載しているV6 Mattress+のほうがバッテリーは良いようです。

■口コミ(V6 Mattress+)
「やはりダイソンの吸引力は凄いですね…」
(www.amazon.co.jp/gp/customer-reviews/RMEIYPPAFQ1PF)
「花粉症のような喉の痛みは軽減されました…」
(www.amazon.co.jp/gp/customer-reviews/RD3RTQH51GM0P)

V6 Mattress+ 販売価格29,800円(2018年2月7日のAmazon最安値)
V6 Mattress 販売価格29,276円(2018年2月7日のAmazon最安値)

東芝 VC-CLF1

東芝 VC-CLF1は軽量で手軽にお掃除でき、たたいてきれいにするコードレス布団クリーナーです。この掃除機はコードレスで重さが標準質量が1.8kgとなり、たたくことによってダニの死骸やフンなど浮かせるようにしてから吸引します。またサイクロン部分はダイソンと同じように2層タイプとなって、なるべく吸引力が持続するようにしています。また目に見えない塵などランプで知らせてくれるゴミ残しまセンサーを搭載し、いろいろな布団に合わせられるよう、かけふとんモードや羽毛ふとんモード、自動モードと3つのお掃除モードが用意されてます。

■口コミ
「軽くてうるさくなくて良く埃を吸ってくれます。特に軽いのが良い…」
(www.amazon.co.jp/gp/customer-reviews/RS6OFBC62CCID)
「布団への吸いつきがなく、軽くスイスイ布団の掃除ができます…」
(www.amazon.co.jp/gp/customer-reviews/R3L1OY6UNYDYCS)

VC-CLF1 販売価格27,022円(2018年2月7日のAmazon最安値)

シャープ EC-HX150

シャープ EC-HX150はヒートサイクロンの熱により、ダニを引きはがして吸引する布団クリーナーです。そのヒートサイクロンの熱は約40℃と効果のある温風を吹きつけるもので、その温風によって布団をふっくらとぽかぽかにもします。またハウスダストのためにハイパワーブラシが最大約12,000回/分と高速たたきをして、吸い込んだアレル物質は高性能プリーツフィルターやAg+アレルディフェンスフィルターにより、ダニのふんや死がいなどキャッチするようにしています。ちなみにカラーはゴールド系とホワイト系の2色展開です。

■口コミ
「痒さもおさまっただけでなく、なかなか治らなかった咳も落ち着いて…」
(www.amazon.co.jp/gp/customer-reviews/RPXEJORR2QFLQ)
「鼻炎も少しマシになってきたので、このまま使い続けたいと…」
(www.amazon.co.jp/gp/customer-reviews/R12E4ZQR0581OG)

EC-HX150 販売価格15,087円(2018年2月7日のAmazon最安値)

パナソニック MC-DF110C

パナソニック MC-DF110Cは赤外線センサーによって、とっても細かなゴミやダニを赤く光って知らせてくれる布団クリーナーです(紙パックレス)。またヘッドは操作が行いやすいよう布団に吸い付かないようにした抗菌W回転ローラーで、アタッチメントに布団以外でも使えるロングホースや小型ノズル、すき間用ノズルなど付属しています。

■口コミ
「赤外線センサーもついてますし、喘息もちの私にとってはとてもありがたい…」
(www.amazon.co.jp/gp/customer-reviews/RZN4O51APXJG2)
「清潔だと思っていたお布団やベットが…ホコリやらなんやらでビッシリ!!!全部とれて凄く綺麗になり…」
(www.amazon.co.jp/gp/customer-reviews/RGCSFEL46FYZJ)

MC-DF110C 販売価格8,979円(2018年2月7日のAmazon最安値)

パナソニック MC-DF500G

パナソニック MC-DF500GをMC-DF110Cと比較すると、こちらは紙パック式の布団クリーナーになります。なのでゴミ捨て時に埃の舞い上がりを抑えたり、お手入れが楽に行えたりします。またハウスダスト発見センサーによって、約20μmのハウスダストを見つけると赤点灯で知らせてくれ、きれいになると青点灯で知らせてくれます。さらにビートブラシ付きスムースパワーノズルによって、掃除が行いやすくなるようにしています。カラーはシルバーとピンクシャンパンの2色展開です。

■口コミ
「紙パックなので埃を気にしながら捨てる事もありません…」
(www.amazon.co.jp/gp/customer-reviews/R14ED1A9PCLWUT)
「青と赤の表示が変わるところがわかり易く、どんどん掃除してしまい…」
(www.amazon.co.jp/gp/customer-reviews/RIQ11FXFK9A49)

MC-DF500G 販売価格13,037円(2018年2月7日のAmazon最安値)

SOUYI 布団クリーナー

SOUYI(ソウイ)布団クリーナーは温風とUVランプの機能を搭載した掃除機です。その温風は約50℃とサイクロンによる熱となり、また除菌能力のUVランプを照射します。さらに約4000回/分の高速振動で布団をたたき、30Wの吸込仕事率でパワフルに吸引して、排気がきれいになるようHEPAフィルターを搭載しています。ちなみにこちらの掃除機はOEMのようで、他のブランドからも販売されているようです。

■口コミ
「ダニは高温に弱いということなので、ゆっくり布団を暖めるような感じで、使って…」
(www.amazon.co.jp/gp/customer-reviews/R3AOULIL3N8MTK)

SOUYI 販売価格4,900円(2018年2月7日のAmazon最安値)

シロカ SVC-350

シロカ(siroca)SVC-350はふとん掃除だけでなく、ハンディ掃除機としても使える2WAYの布団クリーナーです。布団掃除にはUVランプやたたき機能を搭載しているので、毎分3600回転で布団をたたいてハウスダストなどをUVランプで照射しながら吸引します。またハンディ掃除機としてはワンタッチで取り外して使え、デスク回りやカークリーナーなどとして使えます。

■口コミ
「細かい塵がごっそり取れて驚きましたし、これを使うと夜気持ちよく眠れ…」
(www.amazon.co.jp/gp/customer-reviews/R1Y2LFO78BC38B)
「布団掃除と部屋の簡単な掃除に使用でき…」
(www.amazon.co.jp/gp/customer-reviews/R1CK33JAG0LSAL)

SVC-350 販売価格7,180円(2018年2月7日のAmazon最安値)

日立 PV-FC100

日立 PV-FC100は吸引口が約20cmとワイドになった、ワイドパワフルビーターを搭載した布団クリーナーです。そのワイドパワフルビーターはふとんをビーターたたいて、ブラシで細かなゴミなどかき出しながら掃除を行います。その回数は毎分10000回で吸い取ったダニは、ダニプレスサイクロン構造によってダニを衝突死させます。またハンドルから手を離すとecoアイドリングストップ機能で停止したり、持ち上げるとセンサーによってパワフルビーターが止まったりして、エコな布団掃除機です。

■口コミ
「使用時の音は大きいのだが、そのぶんハイパワーで…」
(www.amazon.co.jp/gp/customer-reviews/R154S4W8B1MHQJ)
「集塵器を洗えるのはとても気持ちが良いですし、取り外しや取り付けも簡単で…」
(www.amazon.co.jp/gp/customer-reviews/R25V9TMWY9YH7S)

PV-FC100 販売価格14,000円(2018年2月7日のAmazon最安値)

Vacplus 布団クリーナー

Vacplus 布団クリーナーはUVランプや温風、パワフルたたきと3つの機能を搭載した掃除機です。そのUVランプは253.7nmの紫外線UVランプとなり、温風機能は50~60℃の熱風を噴射して、さらに高速振動でふとんのゴミなど吸引します。ちなみにUVランプは本体を持ち上げたり傾けたりすると消えるようになっています。

■口コミ
「ふわふわで心地よい布団になって、使ってよかった…」
(www.amazon.co.jp/gp/customer-reviews/R27EMTDPQBHVDN)
「使ってみるとびっくりするぐらい取れました…」
(www.amazon.co.jp/gp/customer-reviews/RE48BMOEQ39HH)

Vacplus 販売価格6,980円(2018年2月7日のAmazon最安値)

TENKER 布団クリーナー

TENKER 布団クリーナーはハンディ掃除機や布団乾燥機、バキュームによる電動吸引ポンプとしても使える1台4役の掃除機です。温風機能として約70℃の熱風を噴射し、たたき機能は毎分約8000回たたきます。またハンディ掃除機としては隙間ノズルが付き、電動吸引ポンプとしては真空圧縮袋用ノズルがついて、お布団の真空密封作業など行えます。

■口コミ
「白い粉のようなものがどんどん溜まって気持ちがいい…」
(www.amazon.co.jp/gp/customer-reviews/RFP5YHZAS9MKJ)
「吸引力があって布団に付いてるホコリが短時間でかなり吸い込んでくれ…」
(www.amazon.co.jp/gp/customer-reviews/REN3BV1VFV0NQ)

TENKER 販売価格7,999円(2018年2月7日のAmazon最安値)

Proscenic P1 布団クリーナー

Proscenic P1 布団クリーナーはUVランプ搭載で高速のたたき振動を行う掃除機です。UVランプは253.7nm紫外線を照射し、高速たたきパッドは毎分約8800回となります。吸い込んだハウスダストなどはHEPAフィルターでキャッチするようにして、UVランプは5cm離れると消える安全センサー付きとなっています。

■口コミ
「前にあったクシャミやムズムズ感がなくなったのもこのおかげなのかな…」
(www.amazon.co.jp/gp/customer-reviews/R1HUOAV7EZCN04)
「粉みたいなものをいっぱい吸ってくれて…」
(www.amazon.co.jp/gp/customer-reviews/R1D6KGSFXNHLGX)

Proscenic 販売価格5,290円(2018年2月7日のAmazon最安値)

PUPPYOO 布団クリーナー

PUPPYOO 布団クリーナーは1.58kgと軽量でハンディタイプの掃除機です。毎分約8000回の振動プレートで布団を上下に振動させ、UVランプで紫外線を布団に照射しながら吸引します。またフィルターはメッシュガードとHEPAフィルターの2重となり、それらのフィルターを通った風は排気口から布団にあてられます。

■口コミ
「軽くてコンパクトだから使いやすく…」
(www.amazon.co.jp/gp/customer-reviews/R3NGZMDH65N8DX)
「身体の痒みが少し改善されているのでダニ退治出来てそう…」
(www.amazon.co.jp/gp/customer-reviews/RSUR9P1UPD9LU)

PUPPYOO 販売価格5,499円(2018年2月7日のAmazon最安値)

布団クリーナー比較一覧

  ゴミ知らせランプ UV 温風 コードレス 重量 価格
アイリスオーヤマIC-FAC2     1.60kg 7,111円
アイリスオーヤマIC-FDC1   2.10kg 10,698円
レイコップRE-100       1.95kg 11,500円
レイコップVCEN-100       1.90kg 20,683円
レイコップRS2-100       2.40kg 29,800円
レイコップRP-100     3.40kg 24,695円
ダイソンDC61MHPRO       1.57kg 22,780円
ダイソンV6 Mattress+       1.63kg 29,800円
ダイソンV6 Mattress       1.63kg 29,276円
東芝VC-CLF1     1.80kg 27,022円
シャープEC-HX150       2.40kg 15,087円
パナソニックMC-DF110C       2.30kg 8,979円
パナソニックMC-DF500G       2.00kg 13,037円
SOUYI     1.20kg 4,900円
シロカSVC-350       2.10kg 7,180円
日立PV-FC100         2.40kg 14,000円
Vacplus     - 6,980円
TENKER     2.30kg 7,999円
Proscenic P1       1.20kg 5,290円
PUPPYOO     1.58kg 5,499円

販売価格は2018年2月7日Amazon最安値です。詳細は通販サイトやメーカーサイトなどでご確認ください。


出典:楽天市場

布団クリーナーの選び方

布団クリーナーを選ぶときは、まずはどのように使用したいのかイメージしてみてください。布団クリーナーの専用タイプが良いのか、それとも布団だけでなくデスク回りや車内などいろいろな所の掃除にも使えるハンディタイプが良いのかなど、使い方によって選ぶ布団クリーナーは違ってくるでしょう。

またコード式と充電式に分かれていますし、メーカーの考え方によりますが高速布団たたきだけでなく、ダニ対策のためにUV照射を行ったり温風をあてたりする機種も販売されてます。このようにそれぞれの機種には特長があるので、各通販サイトの口コミの評判にて良い所や悪い所などよくチェックしてから、選ぶことをおすすめしたいと…

布団がきれいになったか知りたい

布団クリーナーを掛けていると、その掛けた場所が実際きれいになっているのか、疑問になることがあるかもしれません。そんな時はセンサーによってハウスダストなど検知し、ランプで知らせてくれる機種が良いでしょう。このようなセンサーを搭載した機種は、アイリスオーヤマやパナソニック、東芝から販売されてます。

ダニに効果のあるタイプがほしい

ダニに効果のあるタイプがほしい場合は、UV照射を行うタイプや温風を布団に送風するタイプなど販売されてます。UVを照射するタイプは布団の表面で光が当たる所なら殺菌することが出来るかもしれませんが、光が当たらない所はあまり効果がないかもしれません。またUVを照射することによってダニを死滅させたとしても、吸引力が弱ければ吸い取ることが出来ないかもしれません。しかしレイコップでは99.9%除菌とサイトに記載されているので、レイコップなどUV照射タイプの機種を使われている方の口コミなど参考にするのが良いかもしれません。

温風を送風するタイプでシャープ EC-HX150の場合は、布団にしがみついているヒョウヒダニに温風をあて、その温風を嫌ってダニが爪を離した所を吸い取ると言うものです。ただ他のメーカーでは温風を布団にあてて、湿度を下げたり布団をふっくらとさせる目的の機種も販売されてます。なのでこのあたりはメーカーサイトや販売サイトなどでご確認ください。

集塵方式によるお手入れの違いは

いくらハウスダストに効果がある機種だからと言って、お手入れが面倒だとついつい布団クリーナーを掛けることが、おっくうになってしまうかもしれません。つまり集塵方式によってお手入れの仕方が変わってきますが、大きく分けるとダストカップ方式やサイクロン方式、紙パック方式に分けられます。

ダストカップ方式

ダストカップ方式はそのダストカップ内にフィルターがあるタイプで、お手入れはダストカップ内に溜まったゴミを捨てて、汚れたフィルターをきれいにする必要があります。機種によって違いがありますが、ダストカップやフィルターを丸洗いできる機種も販売されてます。

サイクロン方式

サイクロン方式はなんといってもダイソンが有名ですが、そのサイクロンも1段式のタイプと2段式になったタイプに分かれます。サイクロンが1段式のタイプは大きなゴミは分離できるけど細かなゴミはフィルターまで到達するので、ときどきフィルターのお手入れをしなければいけません。

2段式のタイプは1段は大きなゴミを分離して、もう1段で細かなゴミを分離するものです。なので細かなゴミがフィルターに届きにくくなり、フィルターのお手入れは1段式のタイプより少なくて済みます。このタイプはダイソンが有名でワンタッチでゴミを捨てられますが、ゴミを捨てるときに細かな塵や埃など舞い上がってしまうかもしれません。

紙パック方式

紙パック方式はその紙パックにゴミがたまっていくので、ゴミ捨ては紙パックを捨てるだけで済みます。なので一番お手入れの楽なタイプになりますが、紙パックのコストがかかってしまう欠点はあります。しかしダストカップやフィルターをお手入れしなくてよく、ゴミ捨ても埃が舞い上がることもないでしょうから、一番お手入れが楽なタイプでしょう。


出典:楽天市場

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今現在どのメーカーのどの機種が売れているかを、ランキングで人気売れ筋機種をチェックして参考にすることも出来ます。

あとがき

布団クリーナー(布団掃除機)はそれぞれのメーカーによって、いろいろなタイプの商品が販売されてます。そしてそれぞれのメーカーで販売してる商品には、一長一短があるので選ぶときに迷ってしまうかもしれません。なのでこのような布団クリーナーを選ぶときは、当ブログを参考にしていただき良い商品を選んでいただければ幸いに思います。


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