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電子キーボードの2018年おすすめ人気機種の比較10選

【2018年5月3日更新】
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電子キーボードの2018年おすすめ人気機種の比較10選では、軽量でコンパクトになり価格の安い機種から本格的に演奏を楽しめる機種まで販売されていて、それも夜でも練習が行えるよう音量調節ができたりする、おすすめの人気電子キーボードを比較してご紹介を…

電子キーボード

カシオ SA-46

カシオ(CASIO)SA-46は32ミニ鍵盤によるミニキーボードです。「喜びの歌」や「きらきら星」、「ジングル・ベル」など内蔵のソングバンクは10曲あり、音色は100音色でリズムパターンは50のパターンを内蔵しています。また内蔵している曲の練習が行えるようメロディーオフ機能を搭載し、ドラムパッドも5種類の音が用意されてます。

■口コミ
「かなり小音にもできるので近所迷惑にもなりません…」
(www.amazon.co.jp/gp/customer-reviews/R3EECKFFGOK04S)
「ピアノ←→オルガンの音のワンタッチ切替 音色の種類の多さ リズム機能などコスパの高い商品…」
(www.amazon.co.jp/gp/customer-reviews/RSG6OQEDKYUFW)

SA-46 販売価格3,093円(2018年5月3日のAmazon最安値)

カシオ SA-76

カシオ(CASIO)SA-76をSA-46と比較すると、こちらは鍵盤の数が44となって少しサイズが大きくなった電子キーボードです。100音色であることや50のリズムパターンを内蔵していることなど、基本的な仕様の違いはあまり無いようです。

■口コミ
「鍵盤数もあるので、ある程度、一曲しっかり弾け…」
(www.amazon.co.jp/gp/customer-reviews/R2SYXYW38FCQPQ)
「ヘッドフォン使って夜でも練習できますし、音質も変えられるのでこどもが飽きずに…」
(www.amazon.co.jp/gp/customer-reviews/R3VX14GB5E5SYK)

SA-76 販売価格5,232円(2018年5月3日のAmazon最安値)

カシオ CTK-240

カシオ(CASIO)CTK-240は本体がスリムな49鍵盤の電子キーボードです。ソングバンクは50曲を内蔵して、そのメロディー部分を消して弾き練習ができる、メロディー オン/オフ機能が付いています。また内蔵の音色は100となりリズムも100のリズムを内蔵しています。

■口コミ
「音とりと、指の練習に使っています。過不足なく大変満足して…」
(www.amazon.co.jp/gp/customer-reviews/R1E8KKFGA66MAP)
「こんな値段で、これだけのパフォーマンスが入手できるなんて、驚きでしか…」
(www.amazon.co.jp/gp/customer-reviews/R3K3LX0ZD5BUNJ)

CTK-240 販売価格7,115円(2018年5月3日のAmazon最安値)

カシオ CTK-2550

カシオ CTK-2550をCTK-240と比較すると、こちらは鍵盤が61ピアノ形状鍵盤となり、内蔵した音色も400となった電子キーボードです。また内蔵したソングバンクは60曲で音色は400音色とCTK-240(ソングバンク50曲・音色100)より多くなっています。またダンスミュージックモードを搭載している所などはCTK-240と違いがあるようです。

■口コミ
「使いやすく色んな機能がついていて、とてもお買い得で満足して…」
(www.amazon.co.jp/gp/customer-reviews/R2WFKNLX1R3NCD)
「値段の割にしっかりしていて、鍵盤部分もピアノのような厚みがあり…」
(www.amazon.co.jp/gp/customer-reviews/R759GBYCYPFB)

CTK-2550 販売価格11,038円(2018年5月3日のAmazon最安値)

カシオ LK-128

カシオ LK-128は光る鍵盤が押さえる箇所を教えてくれる電子キーボードです。そしてらくらくモードなら指1本でも弾くことができ、また上達するようステップアップレッスンの機能も搭載しています。さらに曲を弾いていてつまずいた時などは音声によって弾く指の番号を教えてくれ、採点機能が付いているのでどのくらい上手になってきたのかわかるようになっています。さらにダンスミュージックを楽しめるダンスミュージックモードや脳にキク「エクササイズ・フレーズ」も収録しています。

■口コミ
「キーが解らない幼児でも、鍵盤のサインを追って、演奏ができる…」
(www.amazon.co.jp/gp/customer-reviews/RUZP61S8ZD354)
「買った人をピアニストに導いてくれることまちがいなし!…」
(www.amazon.co.jp/gp/customer-reviews/RBB21E8DYB9Y7)

LK-128 販売価格16,082円(2018年5月3日のAmazon最安値)

カシオ LK-228

カシオ LK-228をLK-128と比較すると、こちらはUSB端子を搭載してSDカードにも対応している電子キーボードです。なのでパソコンからダウンロードした新曲など本体に保存して(最大10曲)、光ナビやステップアップレッスンでその新曲をひいたりすることが出来ます。また内蔵の音色は600となり内蔵曲も200曲と多くなっています(LK-128の内蔵音色は400で内蔵曲は120曲です)。しかし光る鍵盤によるらくらくモードやステップアップレッスンなど搭載していることなどは違いがありません。

■口コミ
「パソコンでダウンロードした曲を、これに保存し、利用もでき…」
(www.amazon.co.jp/gp/customer-reviews/R2C08E2VDTK8YI)
「商品説明書通り初心者の孫でも直ぐに演奏する事が出来て…」
(www.amazon.co.jp/gp/customer-reviews/RFXY0BUI7DKSJ)

LK-228 販売価格23,736円(2018年5月3日のAmazon最安値)

ヤマハ piaggero NP-12

ヤマハ piaggero(ピアジェーロ)NP-12は、スリムで軽量な61鍵ボックス型の電子キーボードです。タッチレスポンスを搭載しているので弾く強さで強弱がつけられ、コンサートグランドピアノからのピアノ音色をメインとして、オルガンやハープシコードなど10音色を内蔵してます。また演奏の録音を1曲行うことができ、スマホのiPhoneやタブレットのiPadと接続して無料アプリのDigital Piano Controllerを使えば、画面を見ながらかんたんに操作することもできます。そしてカラーはブラックとホワイトの2色展開です。

■口コミ
「本物に近いピアノの音がします…」
(www.amazon.co.jp/gp/customer-reviews/R1NK2HHV9E80PH)
「キーの高音低音のメリハリもありタッチの感触も良いと思います…」
(www.amazon.co.jp/gp/customer-reviews/R3XVSASIPR82V)

NP-12 販売価格17,503円(2018年5月3日のAmazon最安値)

ヤマハ piaggero NP-32

ヤマハ piaggero(ピアジェーロ)NP-32をNP-12と比較すると、鍵盤が76鍵ボックス型グレードソフトタッチ鍵盤を搭載しています。なのでキーボードの優しいタッチですが、ピアノのように音域によってタッチが変わります。しかしタッチレスポンスが付いていることや、演奏の録音を1曲行えたりiPhoneやiPadのアプリであるDigital Piano Controllerが使えることなどは、NP-12と違いが無いようです。またカラーもブラックとホワイトの2色展開しています。

■口コミ
「音もよく、タッチ感もリアルで非常に良かった…」
(www.amazon.co.jp/gp/customer-reviews/R1ZMLMMW89FSDD)
「ピアノに近い音をお探しな方にオススメ…」
(www.amazon.co.jp/gp/customer-reviews/R9QQXZH080LZO)

NP-32 販売価格23,094円(2018年5月3日のAmazon最安値)

ヤマハ PORTATONE PSR-E263

ヤマハ PORTATONE(ポータトーン)PSR-E263は、400音色を内蔵し61鍵盤による電子キーボードです。自動伴奏スタイルは130種類と音楽ジャンルは幅広くなり、レッスン機能は右手や左手、両手とそれぞれ3段階ずつで合計9ステップとなっています。また2人で同時にひけるように鍵盤の鍵域が左右のに分かれ、持ち運びが行いやすいようコンパクトなボディとなっています。

■口コミ
「演奏の楽しさにふれることのできる楽器としては満点で…」
(www.amazon.co.jp/gp/customer-reviews/RAP7DFY1JWCO)

PSR-E263 販売価格14,552円(2018年5月3日のAmazon最安値)

ヤマハ PORTATONE PSR-E363

ヤマハ PORTATONE(ポータトーン)PSR-E363をPSR-E263と比較すると、こちらは574音色を内蔵し自動伴奏スタイルは165種類となった電子キーボードです。また内蔵曲数もPSR-E263の112曲より多い154曲となり、MIDIデータとオーディオデータに対応したUSB TO HOST端子を搭載しています。鍵盤数が61鍵盤であることや、2人で一緒に弾けることなどは違いが無いようです。

■口コミ
「鍵盤の重さもピアノと似たような感じですので、感覚も掴みやすい…」
(www.amazon.co.jp/gp/customer-reviews/R1QSCBXB6EWQ3W)
「電子キーボードの音はさすがヤマハなので心配ご無用です…」
(www.amazon.co.jp/gp/customer-reviews/RUZ6RKPUFSKJ6)

PSR-E363 販売価格15,893円(2018年5月3日のAmazon最安値)


出典:楽天市場

電子キーボード比較一覧

  鍵盤数 音色 内蔵曲 USB端子 重さ 価格
カシオSA-46 32 100 10   1.0kg 3,093円
カシオSA-76 44 100 10   1.4kg 5,232円
カシオCTK-240 49 100 50   2.8kg 7,115円
カシオCTK-2550 61 400 60   3.3kg 11,038円
カシオLK-128 61 400 120   3.5kg 16,082円
カシオLK-228 61 600 200 4.5kg 23,736円
ヤマハNP-12 61 10 20 4.5kg 17,503円
ヤマハNP-32 76 10 20 5.7kg 23,094円
ヤマハPSR-E263 61 400 112   4.0kg 14,552円
ヤマハPSR-E363 61 574 154 4.6kg 15,893円

詳細は通販サイトやメーカーサイトなどでご確認ください。販売価格は2018年5月3日Amazonの最安値です。


出典:楽天市場

電子キーボードの選び方

電子キーボードを選ぶときは手軽に持ち運べるタイプが良いのか、それとも初心者なので練習のための演奏サポートをしてくれる機種が良いのかなど違ってくるでしょう。さらに本格的な演奏を楽しみたい方には、音も良くて鍵盤タッチもピアノに近くなるようになったタイプが良いと思われている方もいらっしゃるでしょう。

なのでそれぞれの方によって選ばれる機種には違いがあるでしょうし、それぞれの機種には特長がありますので、各通販サイトの口コミの評判にて良い所や悪い所など、よくチェックしてから選ぶことをおすすめしたいと…

小型で持ち運びしやすいタイプが良い

小型で持ち運びしやすいタイプが良い場合は、鍵盤数が少なくなってしまいますがカシオSA-46やSA-76、CTK-240などが小型で重さも1.0kg~2.8kgと軽めなので持ち運びも行いやすいと思います。もちろんもう少し重たくても良いので鍵盤数の多いタイプが良い場合もあるでしょうし、音色や鍵盤タッチもピアノに近いタイプがほしい場合などは重さや大きさが許容範囲であるか検討してみると良いでしょう。

演奏サポートをしてくれるタイプが良い

初心者の方が練習のために演奏サポートをしてくれるタイプが良い場合は、カシオのLK-128やLK-228なら光る鍵盤が押さえる箇所を教えてくれる光ナビなど搭載し、それも1つの鍵盤でも演奏が出来るらくらくモードや3つのステップで行うステップアップレッスンなど搭載しています。またヤマハのPSR-E263やPSR-E363などなら、内蔵してある曲から9ステップのレッスンで練習を行う機能を搭載しています。


出典:楽天市場

本格的な演奏を楽しみたい

本格的な演奏を楽しみたい方にはピアノの音色にこだわったり、弾く強さによって強弱を付けられるタッチレスポンス機能を搭載した機種が良いでしょう。さらにピアノと同じように低音はタッチが重めで、そのタッチが高音に向かって段階的に変わっていく機種も販売されてます。なので本格的な演奏を楽しみたい方にはこのような機能が搭載されてるか確認するのが良いでしょう。


出典:楽天市場

最新の人気売れ筋ランキングを参考にする

今現在どのメーカーのどの機種が売れているかを、ランキングで人気売れ筋機種をチェックして参考にすることも出来ます(電子キーボード以外の機種も入っています)。

あとがき

電子キーボードは軽量でコンパクトな機種から、本格的に演奏できる機種まで販売されています。なのでご自身の目的や好みなどによって、選ばれるのが良いのではないかと思います。例えばカシオなら初心者向けに鍵盤が光る光ナビを搭載した機種が販売されていますし、ヤマハならコンサートグランドピアノからのピアノ音色でタッチもピアノのように音域により変わる機種も販売されてます。このようにそれぞれ特長のある機種が販売されているので当ブログをご覧いただき、ご自身に合った電子キーボードを購入していただければ幸いです。


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